女子十二楽坊~Beautiful Energy~

女子十二楽坊~Beautiful Energy~に関する投稿過去ログです。
ご意見・ご感想コメントならびに参照元トラックバック
投稿者:沢[2003年11月19日 02:41]comment

このアルバムのコーナーに書き込みがないのは、ちょっとなので、ひとつ(笑)。
このアルバムは、「自由」、「奇跡」、「紫禁城」といった曲はもちろんですが、
日本の曲も評価してるんです。
日本の曲はちょっと・・・・・・という意見も聞かれるのですが、聞き込むと、そうではないですね。
「地上の星」など、それでなくても現代人の叫びみたいな楽曲ですが、
彼女達が演奏すると、「はい、わかりました、頑張ります」みたいな気持ちになります(笑)。
日本人が外国曲を取り上げるのと同じわけですから、
これからも、日本の曲を取り上げてもらいたいものです。

投稿者:ゆう[2003年11月22日 20:55]comment

このアルバムの曲名について聞きたい事があります。
4曲目 7曲目 8曲目 9曲目 14曲目の読み方が分かりません。
どなたか正しい読み方を教えてください。
宜しくお願いします。

投稿者:平野[2003年11月22日 21:40]comment

 公式ページ(?)によりますと、4曲目「香格里拉(シャングリラ)」 7曲目「女児夢(ニュア・モォン)」 8曲目「阿拉木汗(アラムハン)」
9曲目「劉三姐(リュ・サン・チュー)」 14曲目は そのまま「無詩(NO・WORDS)ノー・ワーズ」 って ありました。 参考までに・・・。

投稿者:COO[2003年11月26日 00:12]comment

阿拉木汗、大好きです。最近の世知辛さを忘れて、「良き中国」って感じがします。十二樂坊が演奏すれば又なおイイ感じ…。

投稿者:松永[2003年11月29日 21:54]comment

>ゆうさん
普通話では、
香格里拉=シアンクーリーラー(英語でシャングリラ)
女児夢=ニュアルモン
阿拉木汗=アラムハン
劉三姐=リウ・サンチエ
無詞=ウーツー
という感じになります(正確には表記できませんが)

投稿者:沢[2003年12月07日 23:34]comment

そういえば・・・・・・ですが、
最大のヒット曲ともいえる「自由」という曲、王氏の掲示板でも書いたのだけど、
著作権がないのですよね。とある制作関係の仕事をした時に、スタッフの方たちに
レコード会社に問い合わせてもらったところでも「ご自由に使ってください」だったそうな・・・・・・。
何とも、もったいない話であるです・・・・・・。

投稿者:COO[2003年12月08日 00:17]comment

やっぱり今でも「文革」の影響があるのかなあ。
中国の昔の曲の事については、王社長のところで書いたんですが(やばっ!沢さんのマネしてるよ!)、最近作られた曲でも「作者不詳」に扱いにして、一定以上の著作権料が個人に入らないように国でコントロールされているのかな?
だとしたら、もったいないというよりもやりきれない気持ちだと思いますよ、作曲した人は…。

投稿者:松永[2003年12月08日 00:22]comment

著作権がないんですか……クリエイティブ・コモンズ・ライセンスあたりを適用して海賊版を食い止められたらいいですね。あと、日本で出てるから著作者隣接権とかは出てくるんじゃないかと思うんですがどうなんでしょう?とりあえず、CDから吸い出してMP3配ったらまずいと思いますので、誤解する人がいないように注記しておきますね。

本当は王先生にはクリエイティブ・コモンズあたりをうまく使っていただいて、この曲を利用したFlash作品とかが自由に、しかも演奏者の権利を守りつつ作られるようになると、プロモート的にもものすごくいいし、ファンの幅も広がるだろうなあ、と思っています。プラティアさんに本格的CCの導入をしていただくことを希望!

投稿者:沢[2003年12月08日 00:48]comment

あ、そうです、ミックスは日本なので、著作者隣接権の発生する部分はあるでしょう(と、言っておかないと)。
このあたり、誤解のないように、このくらいにしておきますが、どちらにしてもMP3配布は違法です。
松永さんのおっしゃるように、クリエイティブ・コモンズあたりをうまく使っていただけるといいですね。

投稿者:COO[2003年12月09日 00:19]comment

創造するあるいはした人のモノの権利を守ることは一番大事ですね。
これは十二樂坊だけでなく、他に演奏者や作曲家その他全ての人にもいえることです。

投稿者:[2003年12月10日 00:44]comment

「五拍」「七拍」ってどうやって読むのでしょうか??

投稿者:ウェ〜〜ン(:_;)[2003年12月14日 11:00]comment

あの……あのぉ〜
これらの曲の中で…読めない曲が結構あるんですけど(>__<)本当!!!!!!!!!!!!

投稿者:COO[2003年12月14日 23:51]comment

「ウーパ」と「チーパ」かなあ?
ボクは「テイクファイブ」と「ななはく」で判断していますよ、アタマが追いつかないモンで(苦笑)。
「SD花園」は「SDガーデン」と英語表記されていたもんで、この曲は「SDガーデン」で理解しています。
(もう極めて自己中心的な読み方をしてるなあ。いかんな~、みなさんからお叱りを受けそうです(苦笑))

投稿者:沢[2003年12月15日 00:14]comment

いや、僕なんて「ごはく」と「ななはく」です・・・・・・はい。

投稿者:阿[2003年12月15日 00:17]comment

ウーパイとチーパイかも?私も気になってました。
ここでみました。http://www.frelax.com/sc/service/pinyin/

投稿者:COO[2003年12月15日 18:41]comment

ありがとうございます!!
うおおおーっ!!このサイト(↑)はイイ~!!
なるほどーーーっ!

投稿者:ことしゃみ[2003年12月19日 22:25]comment

うーん、こちらに投稿されてらっしゃる方々は様々な情報をお持ちで、
拝見していててとても勉強になります。感動します!!。
で、僕が提供できる情報無いかなあと思ったのですがなかなか・・・(大汗)。

ささいなことになっちゃうんですが(ご存知でしたらごめんなさい)、えーと月2回発刊している
『PCfan』(毎日コミュニケーションズ)というパソコン雑誌を愛読しているのですが、
この9月15日号になんと!女子十二楽坊のインタビュー記事が載ってたんです!。
いやあ、まさか自作PC特集しちゃうような雑誌にまで載ってるとはびっくりしました(笑)。
でもこれで、女子十二楽坊が男性をターゲットにしているということがはっきり分かりました。

そのインタビューでは琵琶の張 爽さんと、古筝の周健楠のお二人が答えてらっしゃいました。
この中で、ジャケットやPVの舞台の砂漠はどこ?という質問がありまして、
それがなんと!これって日本の静岡だということが判明(笑)。じゃあ、砂漠じゃなくて砂丘?ですかね。
撮影はとても寒い日(初春ころ?)で、みんなで凍えながら演奏したのだそうです。
うううむうう、この記事を読んでから、あらためて『自由』のPVを見ると、
あんな薄そうなワンピースでにこやかに演奏されている皆さんのお姿にいっそう感動をしてしまいました。

投稿者:沢[2003年12月19日 23:38]comment

今日の夜10時からの「誰でもピカソ」で、夏に来日した時の放映の一部を出していましたね。
あの時と比べると、ほんとに、みなさん綺麗になりましたね。

投稿者:沢[2003年12月20日 01:06]comment

新浪新聞の見出しで”苏州出了个“女子五乐坊”というのがありました。
何でも、女子五楽坊というのが出てきたらしい(笑)。

http://ent.sina.com.cn/2003-12-19/1319257387.html

投稿者:もも太郎[2003年12月20日 10:44]comment

うーん  PVは静岡で撮ったんですか。
宣伝隊リーダーの張爽さんが雑誌CHAIでインタビューに応え
「去年の冬に横浜でPVを撮ったんです。寒くてみんなブルブル震えていたら日本人スタッフが人の壁を作って風を防いでくれたり、楽器が冷えないように自分の服を脱いでかぶせてくれたりしたんです。」という件がありますが、このことかな。
PVを見る度、彼女たちにとってはすっごく大事であろう楽器を風にあて砂にさらしてかわいそうだなーと思っていました。

投稿者:ことしゃみ[2003年12月21日 13:14]comment

>もも太郎さん
こんにちは。はじめまして。

>宣伝隊リーダーの張爽さんが雑誌CHAIでインタビューに応え
>「去年の冬に横浜でPVを撮ったんです・・・。」
(」゜ロ゜)」ナント横浜!!。σ(^_^;横浜(関係ないです(汗))。ど、どこだろう・・。
うーむ、しかし横浜にあんな広い砂丘はないような・・・(汗)。
雑誌『CHAI』欲しい~!!。

投稿者:nkvalensia[2003年12月21日 13:40]comment

中国のオフィシャルにあるメンバー紹介の写真,蒋瑾さんだけ,なんだか「いかにも現場です!」みたいなところで首にタオル(!?)巻いた写真なんですよね・・・
そっか,砂丘でPV取ったときに写真かもしれないんですね。確かに寒そうです。
他のメンバーの方はみなさんきれいに着飾ってポーズとってるのにぃ(^^♪
しかし,首巻きタオルって(*_*;

投稿者:ことしゃみ[2003年12月21日 22:33]comment

>nkvalensiaさん
>首にタオル(!?)巻いた写真なんですよね・・・

ふむう、マフラー代わり??。それだけ寒かったということなんでしょうね~(゜-゜)。
もも太郎さんがおっしゃってるように、砂場での演奏だけでもきつかっただろうなあ~。
足場は不安定&砂まみれ・・・。お疲れ様でしたと言いたい・・。

投稿者:といさんまん[2003年12月31日 11:58]comment

Beautiful Energyの中国大陸版が手に入りました。
題名「東京愛情故事」(東京ラブストーリー)。
ケースは立派な?ダンボールのケース、
CD&DVDとも版自体に表紙と同じ絵が印刷されてます。
CDは同じ内容みたいですが(まだ、聞いてないけど曲目が同じ)DVDは5曲入ってます。

奇跡(奇跡ライブ)
自由(日本版プロモーション)
新古典主義(奇跡ライブ)
阿拉木汗(奇跡ライブ)
勝利(奇跡ライブ)

CD&DVDの他にメンバー紹介のカード12枚がはいってます。(名詞サイズ)
二胡メンバーがジャン・ジンではなくて、スン・ティンです。他のメンバーは変わりないです。

中国語の漢字が出ないので日本語表示ですけど、

投稿者:ヒデ[2003年12月31日 13:21]comment

付属DVDの「メンバー紹介映像」というのは、収録時間もある充実したものなのでしょうか?
何か特徴があるとか、お薦めでしょうか?

投稿者:nkvalensia[2003年12月31日 13:51]comment

メンバー紹介は,時間的に一人1~3分くらいでしょうか?トータルで11分ほどです。一人ずつカメラに向かって,出身地・担当・楽器を始めたきっかけ,などを話してくれます。(内容はこのサイトのメンバープロフィールに詳細があります)
みなさんほとんどノーメイクで,清楚な感じで写っております。
この映像が,楽坊さんがここまで日本で受け入れられた要素のひとつでもあるのかもしれません・・・

投稿者:ヒデ[2003年12月31日 15:13]comment

nkvalensiaさん情報ありがとうございます。
このアルバムを購入するべきかどうか、この映像が気になっているんですよねぇ.。
「奇跡」に付いてくる物と違ってこちらのDVDは収録内容が少ないようですし。
映像付きで聴く方がやっぱり好きなので。。ウ~ム。

投稿者:といさんまん[2003年12月31日 23:06]comment

補足
DVDの自由(日本版プロモーション)の画面でも「傑盛」飛んでます。
それに、音を中国向けに編集しているみたいです。
演奏中に音が小さくなる、気のせいではないと思う。
日本版では感じないのに。
中国版では、やけに気になる。
CDは日本版と同じでした。

投稿者:沢[2004年01月01日 23:14]comment

>ヒデさん
このアルバムのDVDはといえば、確かに収録量は少ないのですが、
彼女達としては初のプロモーション・ビデオが収録されているというところで、
後になって、貴重になってくると思いますよ。
それと、自己紹介では、とても素の感じで出演しています。
おそらく、この感じは、今後、見ることはできないと思うので、これまた、貴重な映像になると思います。
それと、音に関しては、今あるアルバムの中で、一番、音質のいいものなので、
持っていたほうが、よろしいかと思います。

投稿者:松永[2004年01月01日 23:23]comment

そうですね。今出ているアルバムでは唯一のスタジオ録音ですので、価値は高いと思います。DVDも一人ずつゆっくり見られるのがいいですね。

投稿者:ヒデ[2004年01月02日 23:36]comment

ご意見ありがとうございます。
正月早々、目覚めたら体調不良の為に寝込んでおりました。今日の午後になってなんとか回復。(^_^;)
で、元日に買おうと思っていたアルバム「奇跡」(本当はDVDの方が目当て・・)を、本日 手に入れました~!
いゃーあ、なかなかに観応えがありました。照明が明るく、演奏している姿もじっくりと観られましたし良かったです。
当然ですが、日本での活動の場合には、やはり日本向けの(受けする)衣装や化粧をされているのだなと感じました。
それにしてもたった一年前のものなのに、皆さんやはり若く見えました。

何だか知る度にどんどんのめり込んで行きそうです。
CDも聴きたくなってきたので、おそらく明日 明後日には、「Beautiful Energy」の方も手に入れてそうです。(笑)

P.S.
ただ、あのCDケースからディスクを、中央のロックの状態が固くてとても外し辛くありませんでしたか?

投稿者:といさんまん[2004年01月04日 00:31]comment

また補足です。
Linuxだと問題なく動きました。DVDのリージョンの関係だと思われます。
Linuxを使われている人は(少ないと思いますが)、
リージョンフリーの中国大陸版のDVDを買ってください。日本版では再生できない可能性が高い。(自分のPCでは不可)

投稿者:ヒデ[2004年01月04日 02:56]comment

昨日、とうとうこのアルバムも手に入れてしまいました。(^_^;)
ここ一週間で日本盤を全て購入。(爆)
(ポスターカレンダーも三枚。。 ついでに「CHAI」も取り寄せ中。)
「題名の無い音楽会」や「めざましTV」での演奏出演はちゃんとチェックしておきながら(ここのサイトを知る前です)、ファンとしては出遅れた私でした。
各メンバーの事を少し調べようとしていて、PLATIAさんのサイトは物足りないなぁと思っていた矢先にここのサイトを知り、みるみるうちにハマって行ってしまいました~。(笑)

投稿者:nkvalensia[2004年01月08日 19:41]comment

このアルバムの売り上げの一部はSARSの研究費用に充てられたそうですが・・・
研究は進んでいるのでしょうか。
今年もまた流行りはじめたみたいですね。
早く特効薬ができますように・・・

投稿者:K[2004年01月11日 07:15]comment

ここ最近の和・洋の音楽ときたら、リズム主体で何も訴える物がないと言うか、勘違いもはなはだしいんですよね。
ラップなんか、あんなの“音楽”じゃあないんすよ。
初めて「自由」を聴いたときのあのインパクトは今でも忘れません。
『女子十二楽坊』が「音楽はメロディが主体」と、登場した。
「まだ“音楽”はあるんだ・・・。」
非常に嬉しかったですね。
曲の人気投票でも上位にあがった「自由」「紫禁城」に皆が感動し、それが入ったこのアルバムは今でもCD店へ行くとトップセール1位の座についているという、事実。
“売れないからコピー・ガードを・・・”そういう次元の問題ではなかったんですよね。
「良質の物を作って、堂々と世に出した。」
「戦略を分析しながらも拒絶するどころか、我々はどんどん深みにはまっていった。」
王氏に拍手!。

投稿者:阿[2004年01月11日 15:15]comment

>売れないからコピー・ガードを・・・”そういう次元の問題ではなかったんですよね
そうですね。好きな曲やミュージシャンであれば必ずCDの購入をすると思います。

投稿者:ことしゃみ[2004年01月15日 00:16]comment

書き込み久しぶりのことしゃみです(汗)。
総合掲示板のほうで確か松永さんをはじめ皆さんが『感謝年華 』の
原曲について解説されてましたね。僕もとても知りたかったことなので、
とても参考になりました。ありがとうございます。また、from hongkongさんから
『山水』の原曲についての投稿も拝見させて頂きました。
ということで、僕個人が知っている『山水』の原曲ネタを書かせていただきます
(ただ、分からないことも結構あるんですが(汗))。

『山水』という曲は二つの伝統曲をそれぞれコンパクトにまとめて合体させアレンジしたものです。
その二つとは・・・。

1.『高山流水』
作曲者:不詳。作曲年代:不詳。
『高山流水』というタイトルで一番早く見られるのが、明代の琴曲といわれているそうですが、
今の筝曲の、『高山流水』とは違っているそうです。
『山水』で使われている『高山流水』が現代筝曲集に始めて入れられたのは
50年代の末ごろ浙江筝派の宗師王巽之によって編集された楽譜のようです。

補足1:現在『高山流水』という曲は3つあります。中国古筝五大流派のうち、
「浙江」、「山東」、「河(江)南」それぞれにあって、タイトルは同じでもまったく違う曲です。
『山水』に使われている『高山流水』は浙江派のもので、三つの中でも一番良く聞かれるものです。

補足2:『高山流水』のモチーフとなった物語があります。
「伯牙鼓琴遇知音」(『列子』)や「伯牙絶弦」(『呂氏春秋』)です。
以下に講談社現代新書の『故事成語』(合山究著)から、そのあらすじを抜粋しましょう。

『琴の名人の伯牙が琴を弾くと、親友の鍾子斯はその音色をよく聴きわけた。
伯牙が琴を弾くとき、泰山に登ったように高くそびえたつ境地を表現しようとすると、
鍾子斯は「みごとだなあ。高くそびえる泰山をながめているような気がする」といった。
ややあって、今度は流れる水の感じを表現しようとすると、鍾子斯は、
「みごとだなあ。滔々と流れてゆく河の水をみているような気がする」といった。
鍾子斯が死んだ。伯牙は琴をこわして弦を絶ち、生涯、二度と琴を弾こうとはしなかった。
琴をひいていやるほどの者は世にいないと思ったからである』。

↑この友情物語から「知音」((1)音律に精通した人。(2)親友、知己)という言葉が
生まれたわけですが、うーん、とっても良い言葉ですね。
女子十二楽坊の皆さんと実際に親友にはなれないかとは思いますが(汗)、
せめて、彼女たちが演奏している時の心境を理解できるような「知音」(リスナー)になりたいですね♪。

2.『春江花月夜』
もとは『夕陽簫鼓』という名前の琵琶独奏曲。1920年代、上海の「大同楽会」が、
この曲を合奏曲に編曲し『春江花月夜』と改名したそうです。
また、中国中央民族楽団演奏による『中国音楽のすべて』(VIctor:VICP-5089)の解説によると、
「江南糸竹(江蘇省南部の小都市に育った小編成の管弦合奏(糸竹合奏))の
代表的名曲で、唐朝の琵琶独奏曲『濤陽夜有』を改編した情景曲。
全曲は標題のついた八節と結末部で構成されている」とあります。
現在では民楽だけではなく様々な楽器、編成による演奏も行われているようです。

以下にそれぞれの音源のリンクを貼り付けておきます。
タイトルの横にある [在线收听]をクリックするとストリーミング形式で聞けます
(Real Playerが必要です)。

『高山流水』(古筝独奏)
http://music.huain.com/show.php?id=3420

『春江花月夜』(古筝、琵琶二重奏)
http://music.huain.com/show.php?id=1906

以上、長々と失礼しました(何か僕が書くといつも長くなってしまう(汗))。

投稿者:沢[2004年01月15日 01:50]comment

あら~、ことしゃみさん、どうしていたんですか~。
「高山流水」は、僕も大好きな曲です、解説をありがとう。
そうそう、今度、3月くらいになると思いますけど、蘇宇虹さんと、お会いできる機会がありそうです。
古筝や中国古典楽器のことなどお聞きしてこようと思います。何でも、チェン・ミンさんとも親しいそうなので、おもしろい話が聞けそうです。

投稿者:ことしゃみ[2004年01月16日 00:25]comment

>あら~、ことしゃみさん、どうしていたんですか~。
いやあ、練習をしているとどうしてもWeb上の書き込みをする時間というのが
限られてしまってレスしようにもできず・・・(大汗)ということでして(ごにょごにょ・・)。
これじゃあ一方的な投稿ですよね~(汗)。

原曲を聴いた上で改めて『山水』を聴くと、うまくまとめてあるなあと思うんです。
これならしっかりとそれぞれの“サビ”を聴きつつ、退屈することないですしね~。

>蘇宇虹さんと、お会いできる機会がありそうです。
いいないいな!(笑)。以前から生演奏を聞きたいなあと思っているんですが機会が中々(汗)。
個人的にでもこそっと蘇宇虹さんとのお話を聞かせて下さいませ!。

投稿者:沢[2004年01月16日 00:35]comment

>ことしゃみさん
あ、じゃあ、機会がありましたら、演奏会などにお誘いしましょうか?。すぐにとは、いかないでしょうけど。

「山水」は、リズムが入ってくるあたりからアレンジ部分ですね。原曲は、もう少し、幽玄的に演奏が続きますものね。

投稿者:ことしゃみ[2004年01月16日 00:39]comment

>沢さん
その時はどうぞよろしくお願い致しますm(__)m。

投稿者:monpan[2004年01月16日 05:55]comment

ことしゃみさん、沢さん こんばんわ(おはようございますかな?)
『春江花月夜』(古筝、琵琶二重奏)聴かせて頂きました。 ゆったりとした感じがやっぱりいいですね。 「山水」という曲は僕の中でベスト3に入る曲でして、いつ聴いても心が落ち着くとても素敵な曲だと思います。 2つの曲の合体作とは知りませんでした。 まだまだ知らないことがいっぱいあって、でもここにくるといろんなことを教えてもらえるのでとても楽しいです。これからもよろしくお願いいたします。 

投稿者:ことしゃみ[2004年01月16日 22:41]comment

>monpanさん
こちらこそどうぞよろしくお願い致します。
リンク先の『春江花月夜』は『山水』と同じ古筝と琵琶二重奏で、
とっても牧歌的でのどかな風景をイメージさせますよね。とっても素朴。
これに二胡、揚琴、笛などが加わると、もう少し華やかになるでしょうか。
女子十二楽坊の『山水』は聴きやすいように上手くアレンジされてますよね。
僕も大好きな曲の一つです。

投稿者:沢[2004年01月17日 00:47]comment

>monpanさん
「山水」はいいですよね。このメロディーって、単に弾いてしまうと、何の変哲もない旋律なんですけど、
あのように、気持ちが安らぐ演奏をしてくれる。
やっぱり、彼女達ってすごいですね、あんなに可愛い顔をしているのに、一流中の一流の演奏家ですね。

投稿者:monpan[2004年01月17日 02:05]comment

>ことしゃみさん
これに二胡、揚琴、笛などが加わると、もう少し華やかになるでしょうか。

個人的にはほかの楽器は加わらずに今のままの素朴な感じのほうが好きですが、でも全員が加わったバージョンも聴きたいかも

>沢さん
前半の静かなメロディーから少しアップテンポになり、現代人(?)に聴きやすくアレンジしてあって心憎いばかりです。 それにどの曲でもそうなんですが頭の中に情景が思い浮かぶんですよね。 これってすごいことだと思います。

投稿者:池田裕一(19歳)[2004年01月18日 23:55]comment

このデビューアルバムはやっぱりすばらしいですね。個人的ですが僕がこのアルバムの好きなベスト5を良いますと次の通りです。
1位 自由
2位 奇跡
3位 地上の星
4位 世界に一つだけの花
5位 五拍 (Take Five)
みなさんはどうですか?

投稿者:池田裕一(19歳)[2004年01月19日 01:15]comment

すいません。上の「良います」は「言います」でした。すいません。みなさんもこのようにベスト5をつけて送ってくれるとうれしいです

投稿者:沢[2004年01月19日 01:27]comment

>monpanさん
そうなんですよね。日本のメロディーにも郷愁感は感じるのですが、
中国古典音楽というのは、その、さらに前にあった郷愁感みたいなものを感じます。
日本人のルーツがあるのですかね。

投稿者:沢[2004年01月19日 01:30]comment

>池田裕一さん
曲の人気投票は、つい最近まであったのですが、何かとアクセス者の不具合があって終了したのですよ。
第1位は「阿拉木汗」だったのかな?。

投稿者:阿[2004年01月19日 01:39]comment

沢さん、あの~、中止になったのはメンバ人気投票だと思うんですけど?曲の人気投票まだやってますが・・・

投稿者:沢[2004年01月19日 01:51]comment

>阿さん
ん?、あ、あら、そなの、(^^; 。
ごめ~ん、やってますって~・・・・・・なはは、(_ _; 。

投稿者:池田裕一(19歳)[2004年01月19日 19:20]comment

昨日のテレ朝の女子十二楽坊の特番で言っていましたが「自由」のプロモーションビデオは浜松の砂丘で撮ったそうですね。浜松は僕の出身地の静岡にありますので親近感がわきます。最初は鳥取砂丘で撮ったものだと思っていました(笑)

投稿者:nkvalensia[2004年01月19日 19:34]comment

>池田さん
私もつい最近静岡でロケしたことを知りました。
静岡にそんなところあったのですね・・・
一度行ってみたいと思っています。(伊良部島よりは近いし笑)

投稿者:池田裕一(19歳)[2004年01月19日 23:40]comment

「自由」の最初の演奏の前に聴こえる男性の声みたいなのはなんでしょうね?後、この曲は笛だけのパートをしんけんに聴いてみるとおもしろく感じると思います。どうでしょう?

投稿者:K[2004年01月21日 18:38]comment

[No.54] 池田さんのように誰もが思っていて知りたかった謎。このような謎が解明されてこそ、このHPの意義があるというもの。私も知りたい。

投稿者:ずき達[2004年01月24日 05:46]comment

>池田さん、nkvalensiaさん
おっと、あのプロモーションビデオって、日本国内で撮影
したのですか。
... うわぁ、全然知りませんでした。てっきり中国大陸の
どこかとばかり思っていました。
と、Beautiful Energy の PV staff は、ほとんど日本人
ですね。そういうことだったのかぁ ...

投稿者:ずき達[2004年01月24日 05:49]comment

池田さん:
> 「自由」の最初の演奏の前に聴こえる男性の声
> みたいなのはなんでしょうね
男性の声だとしたら、何て言っているのでしょうね。
私もとても気になっています。

投稿者:ずき達[2004年01月24日 05:58]comment

「紫禁城」ですが、途中から全員のアンサンブルで
大音量になるあたりから、が圧巻ですね。
コード (のルート音) が半音上がるとは、力強さを感じます。

投稿者:ずき達[2004年01月24日 06:03]comment

>nkvalensiaさん (1月8日記載) :
>このアルバムの売り上げの一部はSARSの
>研究費用に充てられたそうですが・・・
ライナーノーツの裏表紙の下の方に、そう書いて
ありますね。つい先ほど見つけました。
SARS対策のために、ぜひ有効利用していただきたい
と思います。

投稿者:nkvalensia[2004年01月24日 09:23]comment

おはようございます。
ずき達さん
>てっきり中国大陸のどこかとばかり思っていました。
ですよねぇ。platiaの塔本社長さんは,ビジュアル重視のパッケージングとして,「日本的な要素」が欲しかったらしいです。でも言われるまで判らなかったので,あまり意味が・・・。てっきり私も中国の西の方の砂漠で撮影したものだとばかり(笑)

投稿者:Shredmaster[2004年01月25日 00:33]comment

大歓喜! やったぜ!! ついに Beautiful Energy 手に入れたぞ~ぉ!!!(遅っ)

とりあえずはCDを聴いてみたけど 恵比寿の時には弾いてなかった”女児夢”とか”無詞”とかも実に素晴らしい!

”奇跡”も買ったんで(Yay!!) そっちのほうは”奇跡ページ”で大歓喜やるとしますか.w

ここでは初登場の Shredmaster...  Beautiful Energy 購入記念の一言でした.w

投稿者:Shredmaster[2004年01月25日 05:44]comment

はぁ... アルバム聴いて思ったんですけど ”無詞”っていう曲ですけど この曲で涙出てくるのは俺だけですかね...?

松永さんの ”繰り返し聴いても飽きが来ない”ってこれ 飽きないけど 涙も止まらなくなりそうです.

メンバー紹介の時にもバックに流れてるし ここ 泣くとこじゃないだろって. これって始末わりぃなぁ...w

投稿者:nkvalensia[2004年01月25日 09:41]comment

Shredmasterさん,ご購入おめでとうございます。
>”無詞”っていう曲ですけど・・・
そうなんですよね。聴いているこっちの体調とか精神状態によっては,変に情動失禁しちゃうというか・・・
私も「相愛已無」でよくあります。こっちの精神の奥深いところまで抉ってくるのでしょうね。

投稿者:池田裕一(19歳)[2004年01月25日 18:36]comment

「ラブストーリーは突然に」を聴いていたんですが、ノリがよくてかっこいいです。オリジナルよりも感動してしまいます。特に二胡の音がしなやかに聞こえてよかったです。やばい。泣きそうになる。(聴いてる途中で)

投稿者:池田裕一(19歳)[2004年01月28日 09:30]comment

連続投稿すいません。

めざましテレビのCDランキングのアルバムTOP5で女子十二楽坊のデビューアルバムが5位に入っていました。しかも先週の順位よりも上がっています。これはうれしいです。

投稿者:ずき達[2004年01月28日 18:25]comment

>ページトップ解説文
>劉三姐は (中略) 山に薪を取りに行ったときに殺害されてしまう。
劉三姐を聴いていて、前テーマと後テーマの間に何人か (3人か?) の女性の声が入ってきますが、
これって「殺害」された後の霊の声、を表現したものなのでしょうか。
だとすれば、中々の表現力ですね。夜中に聴いていて、一瞬ゾクッとしてしまいました。

投稿者:松永[2004年01月28日 18:28]comment

劉三姐の物語はかなり詳しいことがわかってきたので近々アップしますね!

投稿者:nkvalensia[2004年01月28日 20:29]comment

ずき達さん,
>これって「殺害」された後の霊の声、
それ,怖すぎです・・・(笑)
『专辑』の方の「劉三姐」はもっと明るいんですけどね~

松永さん
期待してお待ちしております。いよいよ隠し玉の投入,ですね?

投稿者:男子一楽坊[2004年01月28日 20:33]comment

>劉三姐は (中略) 山に薪を取りに行ったときに殺害されてしまう。

私はこの間”ゆうせん”で聞いたバージョンは、とても明るく、しまいには合唱してました(笑)
怖い詩を明るく歌ってたのでしょうか。
竹中直人の笑いながら怒る人みたい。

投稿者:本宮[2004年01月28日 20:38]comment

ずき達さん,nkvalensiaさん、こんばんはー。
>これって「殺害」された後の霊の声、それ,怖すぎです・・・

あの声って、孫媛さんが云ってるのでしょうか?
理由は、あの声の時にカメラが孫媛さんを写してますよね。それに「なんたらかんたら・・・トゥティー」って聞こえるのですが。
nkvalensiaさん、耳が良さそうなので良く聞いてくれませんか?
なんて勝手に指示してます。(申し訳ありません。ぺこり)

投稿者:池田裕一(19歳)[2004年01月28日 21:21]comment

「劉三姐」にそんな物語があるなんてびっくりしました。ちょっと怖いですけど。

投稿者:nkvalensia[2004年01月28日 22:06]comment

皆さん,こんばんは~
池田さん
そうですね,私もこちらで教えていただくまでは,全然知りませんでした。勉強になりますね・・・
池田さんは雷滢さんのファンなので,感慨もひとしおなのでは?

本宮さん
>nkvalensiaさん、耳が良さそうなので良く聞いてくれませんか?
いやぁ~,耳も頭も良くないのですよ・・・(笑,じゃなくて涙)
私も「~~ タイン ホワ トゥティー」くらいにしか聴こえませんでした。かなり加工してあるっぽい音ですね。う~ん,多分孫媛さんの声ではないのではないかと・・・。
松永さんの調査結果に答えがあるかも,ですね。

投稿者:ninefive[2004年02月02日 22:49]comment

おじゃまします。ninefiveと申します。
会話の流れから外れるんですけどよろしいでしょうか?

Beautiful Energyのアルバムで最近気になり出したことがあります。
それは「自由」の二胡ソロは誰がひいているのかということなんです。私はイン・イェンさんかなあと感じるんですけれど、どなたか真相をご存じありませんか?
二胡組のスレッドで既に話題になってたらごめんなさい。

投稿者:池田裕一(19歳)[2004年02月06日 00:11]comment

「奇跡」は、最初はしなやかに始まり、そして激しくなる所が好きです。二胡の「ジャジャン」という音でついつい体がはずんでしまいます。

投稿者:Shredmaster[2004年02月06日 00:58]comment

>私も「~~ タイン ホワ トゥティー」くらいにしか聴こえませんでした。かなり加工してあるっぽい音ですね。

この声 なんかどっかから取ってきたサンプルのような気もするんですよね... ”自由”の最初のとこの男の人の声も なんかそんなふうに聴こえるんですよ. それとも やっぱり媛姫の声なのかなぁ...(←”劉三姐”のほうがねw)

>ninefiveさん

”最近気になり出したことがあります。 それは「自由」の二胡ソロは誰がひいているのかということなんです。”

殷焱さんの可能性もありますね. 俺の判断としては 特定の音の伸ばし方やベンディングの仕方から 詹麗君さんっぽいなぁとも思いました. でも これはわかりにくいですねぇ...

>池田君

”二胡の「ジャジャン」という音でついつい体がはずんでしまいます。”

うん ”ジャジャン”はかっこいいねぇ! 俺は その他にも 笛組,琵琶組,陽琴組の各リードセクションも凄く気に入ってます. 古筝のソロパートだけがないのはちょっと残念だけどね.

投稿者:沢[2004年02月06日 03:14]comment

>ninefiveさん
かなり、遅いレスになっちゃって、ごめんです。
それ、実は、僕も感じてたです。ノリが恵比寿ガーデンプレースの時っぽいので。
でも、Shredmasterさんは詹麗君でもあるかもという感じですか、う~ん、どうなんでしょうね。
でも、今の殷焱さんって、もっとパワフルでリズムにのってくる感じと思うから、今の殷焱さんで聴いてみたいなぁ。

投稿者:ninefive[2004年02月06日 12:46]comment

>Shredmasterさま、沢先生

レスありがとうございます。
件の二胡ソロにつきましては、私の中ではイェンさんは恵比寿のイメージが、リーチュンさんはVCDのイメージが強いんです。そして音質(音色?)の違い。これはうまく表現できないなー。

ソロの最初での早いフレーズ(専門用語が分からないもので)の音のキレの良さがイェン的に聞こえるんです。それと音と。

んーやっぱナゾなのか・・・

投稿者:池田裕一(19歳)[2004年02月07日 01:50]comment

「自由」は、最初の二胡が弾くところはうまく入ってて、そこからたくさんの楽器の演奏に変わるのはいいです。途中の笛隊だけの演奏、二胡のリレー演奏とすばらしい音程です。何回もこの曲を聴いても飽きることはないし、体が踊ってしまいます。

投稿者:池田裕一(19歳)[2004年02月08日 01:07]comment

連続投稿すいません。

「世界に一つだけの花」は、サビの二胡の音が高く響いているところが好きです。後、最後の方も好きですね。

投稿者:ジョン[2004年02月08日 16:07]comment

中国版Beautiful Energy(東京愛情) は海賊版ともっぱらの噂だがね。


花花

投稿者:池田裕一(19歳)[2004年02月09日 23:58]comment

「香格里拉」は、二胡と笛のマッチがおもしろいです。この曲は自然をすごく感じます。

「五拍」は、とにかく二胡の音の強さに圧倒されます。「チャラッチャラ」が大好きです。

投稿者:阿[2004年02月10日 00:21]comment

ここはまだむちゃくちゃになってないですね。
え~、このアルバムのPV自由ですが、琵琶組が砂丘(砂浜)を歩いているとき後ろで雷が見えますが、あれは本物でしょうか?CGでしょうか?まだこの話題でてないと思いますが、どなたか判りますか?本物だとしたら、えらい時に撮影するもんだなと感じてましたので・・・

投稿者:ninefive[2004年02月10日 08:26]comment

>阿さま
んー、多分違うと思うけどなー・・・

>むちゃくちゃ
って??

投稿者:阿[2004年02月10日 11:47]comment

ninefiveさん、やっぱ違うよね。なんだか、はっきりしすぎてるし、普通のフィルムの速度で雷のスピードは撮せないよね。
むちゃくちゃは冗談です。気にしない、気にしない。

投稿者:ninefive[2004年02月12日 12:49]comment

いろいろ知識が入ってくるにつれ、本当にBeautiful Energy録音時のメンバーが誰なのかということが気になりだしました。ひょっとしたら(いわゆる)旧メンバーの方々も入っているかもしれませんね。

ということは、現メンバーで入っていない人もいるということですね。

唯一のスタジオ録音、まだ初期の初々しさを残すメンバー紹介等、このアルバムは本当に貴重なのかもしれません。

投稿者:池田裕一(19歳)[2004年02月20日 14:02]comment

壮大な砂丘、きれいな屋敷? はしゃぐ楽坊達
落ちる雷 美の演奏

「自由」のプロモーションビデオは、改めてすばらしいと思いました。

投稿者:ヒデ[2004年04月08日 01:21]comment

年代別の販売戦略として、
20代~ 世界に一つだけの花
30代~ ラブストーリーは突然に
40代~ 地上の星
50代~ 川の流れのように
だったようです。