メンバーの変遷

メンバーの変遷に関する投稿過去ログです。
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投稿者:岡本 覚[2003年11月03日 16:09]comment

こんにちは。このメンバーの変遷を見せていただきながらBeautiful Energyの「奇跡」のDVDでの感想なんですが、チアン・チンさんとスン・ティンさんがこの時もう入れ替わっていませんか?その後の各種宣伝ではチアン・チンさんが出ていますけど・・・奇跡のライブ映像は自己紹介の映像と比べてステージメイクのせいであまりにお顔が違うのではっきりわからないんですけど(リアオ・ビンチューさんもすぐには判りませんでした。)・・・私の勘違いでしょうか?

投稿者:松永[2003年11月05日 12:48]comment

この投稿を見てから何度か見直してますが、まだわかりません(;´o`)

投稿者:松永[2003年11月05日 16:51]comment

ライブ版のメンバーを確認して判明しました。蒋瑾さんが加入する前の王佚文さんがいたようです。多分二胡の中では向かって一番左端のちりちりパーマの人。

ちなみに「快楽谷」という曲は宋芸博、王飛の二人となっているんですが、これはパーカッションのひとたちかも(この二人をメンバーに入れると14人になってしまいますし)

投稿者:本宮正徳[2003年11月07日 22:28]comment

「快楽谷」の宋さん、王さんは松永さんのご指摘のとおりです。2002年のVCDの輸入盤でもパーカッションで出ています。

投稿者:岡本 覚[2003年11月09日 11:50]comment

松永様。いろいろお調べ頂きありがとうございます。そうです私が不思議に思ったのはそのちりちりパーマの人で蒋瑾さんとは別人に見えたからです。今回の「奇跡」を見ても同じ日の収録なのか、この人他のライブ映像にも出続けます。この人が王佚文さんなら何故PROFILEに入れないんでしょう?新登場のスン・ティンさんは?後半に新たな二胡奏者が一人右側に登場しますが、この人ですか?又別人に見えるんですが・・・今回はメンバー紹介無しなので不明です。十二楽坊って全員で何人なんでしょう???

投稿者:松永英明[2003年11月09日 21:22]comment

日本版・ライブ版「奇跡」のパッケージの裏にこう書いてあります。

・DVD収録の「感謝年華」は、舞台演出上、王 佚文が二胡奏者としてゲスト参加しています。
・DVD収録の「翻身道情」「新古典主義」は、舞台演出上、雷滢に替り、王 佚文が二胡を演奏しています。
・DVD収録の「S.D.花園」(ボーナストラック)は、舞台演出上、趙 光瑾と杜 文婷が琵琶奏者としてゲスト参加しています。
・「女子十二楽坊」は楽団の名称であり、コンサートツアーの時期等により多少のメンバー変更がありますので、ご了承ください。

投稿者:岡本 覚[2003年11月10日 19:45]comment

「奇跡」のパッケージ裏、私も確認しました。と言う事は、この後から出て来る人が王 佚文さんですよね!では例のちりちりパーマの人ってやっぱり別人で、スン・ティンさんなんでしょうか?「翻身道情」でその王 佚文さんと、このちりちりパーマの人並んで二胡弾いてますよ!

投稿者:松永[2003年11月10日 21:25]comment

どうもパッケージ裏の説明は間違いで、やっぱりパーマの人が王さんではないかという気がしてきました。ライブ版のディスコグラフィページ見てください。

投稿者:岡本 覚[2003年11月11日 21:15]comment

済みません、「ライブ版のディスコグラフィページ」って何処ですか?見たい!

投稿者:松永[2003年11月12日 00:12]comment

説明不足ですみません。
http://kotonoha.main.jp/12-girls-band/02discography/000180_miracle.html
これです。
CDの裏には、王佚文さんが感謝年華のときに加わると書いてあるのですが、このとき二胡演奏者は五人います。そして、画面向かって左端のパーマの人はそれ以前から出ています。そして、中国版のライブ版の解説では王さんは「相愛已無」にも名前が出ており、そこから考えると二胡の四人のレギュラー演奏者の一人、というよりやはり画面向かって左端の人のようなのです。とすると、王さんではないもう一人の二胡演奏者が「感謝年華」で加わったので、日本語版作成の方が混乱なさったのではないか、と思われます。それはここに名前の挙がっている人ではないかもしれません。

投稿者:[2003年11月12日 19:16]comment

初ライブいってきましたが、そのときはジャンリーチュンさんがいませんでチリチリパーマという言い方があっているのかどうかは別として例の綺麗なかたが二胡チーム向かって左から二番目で演奏してましたよ。

投稿者:越智 正純[2003年11月13日 00:35]comment

おばんでございます。
勝手な事して申し訳無いとは思ってますが、上記の変遷の説明・書きこみを見て、プラティアさんにメールを送信しちゃいました。
あえてノーコメントか、公式コメントが書きこまれるのか・・・・・私より先にプラティアさんが見てたりして。

これからも、プラティアさんのページといっしょにのぞかせてもらいます。

投稿者:[2003年11月14日 17:00]comment

公式にスン・ティンさん情報出てますよ
ttp://www.platia-ent.co.jp/artist/jyosi.html

パーマじゃないけど。

投稿者:[2003年11月15日 00:32]comment

このメンバー構成というのには、気をもんでしまいます。
初来日でジャン・リーチュンさんが出演しなかったわけもあるのでしょうが。
「誰でもピカソ」などのテレビ番組には出ていたようですけどね。
スン・ティンさんは、急遽、呼び寄せられたのかしら・・・・・・。
中国の音楽ビジネスの考え方は、どうも、よくわからん・・・・・・。

投稿者:[2003年11月17日 10:32]comment

『ウチくる?』のエンディングで恵比寿での演奏模様が使われてますね。スン・ティンさんが演奏しているのがはっきりわかります。1/2のコンサートは誰が出るのでしょう?個人的にはレイインさんも好きですね。

投稿者:松永英明[2003年11月17日 11:58]comment

メンバー増減については、学業との兼ね合いとかいろいろあるのかもしれませんね。

どのメンバーも技術・表現力などそれぞれ優れているので、別に12人という数字にこだわらずみんな登場してほしいですね。十二楽坊という語呂はいいんで、十二という言葉には何か適当に別の意味づけしてしまったらいいかも(笑)。

こういう風にメンバーの出入りについて穿鑿したくなるのは、それだけメンバーについて詳しく知りたいという裏返しなので、プラティアさんも大目に見ていただけると幸いです。ぺこり。

投稿者:本宮[2003年11月18日 20:16]comment

輸入盤の奇跡では感謝年華のときにメンバー紹介の音声が入っています。二胡演奏者が5名並んでいて左から順に名前を紹介してました。一番右端の人を王(ワン・・ブン)とか聞こえましたので、話題のチリチリパーマの人は王(ワン)さんだと思います。

投稿者:沢[2003年11月19日 01:02]comment

楽しそうですね、やはり松永さんの言うように、それだけメンバーに関心があるからだと思います。

音楽性の話をすると、素晴らしくてきりがないのですが、「奇跡」のDVDでのイン・イェンさんの横顔、
はっとするほど、きれいな時がありました。あの方、二胡を、ぐっと突き出すような姿勢で演奏するんですよね、
かっこいいなぁ・・・・・・なんて思います。ジャン・ジンさんの演奏も見たいなぁ。1月2日のコンサートに来てくれないですかね。

投稿者:初心者女子十二楽坊ファン[2003年11月21日 11:39]comment

初心者女子十二楽坊ファンの者なんですが
女子十二楽坊のメンバーの年齢を教えて下さい(平均でもいいので)

投稿者:瑞浪[2003年11月22日 09:46]comment

女子十二楽坊の日本公式ホームページを見ていて、スン・ティンさんとリャオ・ビンチュイさんのみが大学(?)在学生としってとてもビックリしました。
これからも応援していきたいと思います!

投稿者:張爽≠白石美帆[2003年11月23日 10:39]comment

あーやっぱり、メンバー変わっていたのかぁ。
DVDのメンバー紹介にいない女性がライブ映像でニ胡弾いていたから、謎だったんだよねぇ。
張爽さんが入れ替わらないように祈ります。

投稿者:夢屋[2003年11月26日 02:39]comment

二胡奏者の左のショートカットがワン・イーブンさんです。3回目のメンバーチェンジで入りました。右端に2曲だけ出る奏者は2回目のメンバーチェンジで居た人ですがワンさんが入ったので出番が減りました。メンバーは固定13名プラス3名(打楽器2名、バイオリン1名)です。メンバー紹介の場面で(中国版ライブVCDで)は中国語で右側から紹介しますので注意して見ていれば判ります。

投稿者:nkvalensia[2003年11月26日 20:04]comment

ウーン,やっぱりショート(クルクルパーマ?)の方が王佚文さんですか・・・

ちなみにこんなページを見つけました。
http://www.mixangle.com/frame.asp?url=picture/index

日本滞在中にディズニーランドで撮った写真もあったりして楽しいです。彼女たち,ほんと仲良さそう。
ちなみに,ここには孫婷さんの写真もあります。・・・でもちょっと白黒で特徴まではわからないのですが(>_<)

投稿者:越智 正純[2003年11月30日 03:09]comment

 寝て、起きて「おばんでございます。」
 夢屋さんがおっしゃった 13+3 は現在も守られてるのでしょうか?

 では、10日間の研修出張に行ってまいります。

投稿者:panda1958[2003年11月30日 18:47]comment

はじめまして。
ライブDVDの感謝年華の向かって左端の二胡奏者は、孫婷さんです。
11月26日発売の月刊CHAI(チャイ)1月号で、女子十二楽坊が特集されており、あの上品な笑顔は間違いなく、孫婷さんです。

月刊CHAI
http://www.chai.ne.jp

この号は20ページに渡って、女子十二楽坊の特集になっており、移動時の私服写真もたっぷりあってオススメです。

投稿者:瑞浪[2003年12月01日 18:28]comment

↑のページへジャンプした後、急いで書店にダッシュしました・・・(゚д゚;)
しかし、しかし!!みあたらず・・・。
十二楽坊ファンの自分にとってはかなりイタイ仕打ち・・・。

絶対みつけてやる~ヽ(`д´)ノヽ(`д´)ノ

投稿者:猫ひなた[2003年12月02日 00:22]comment

今、一二楽坊がお気に入りです。皆さんが書き込みされているように私もライブ2003/1/7の左端の二胡奏者の方がず~っと気になっていまして、ネットを探してたらここを見つけることができて謎が解けました。確かにというか、あまり当てにならない私の耳で、ワン・イーブンとメンバー紹介されていると思いました。でも最近のメンバーにはいない?などど。S・D花園のライブと今を比べると洗練された感じがしますね。琵琶の張爽さんがとても気になる存在の私です。CHAIはどこだぁ~。見あたらない。

投稿者:[2003年12月02日 05:30]comment

うーん、やっぱり王さんのような気もするなあ

投稿者:panda1958[2003年12月02日 07:50]comment

中国版ライブDVD「感謝年華」のメンバー紹介は、
「スン・ティン、イン・イエン、チャン・リーチュン、レイ・イン、ワン・イーブン」という順番で行われています。
しかし、ステージ上の並びは、向かって左側から
「ショートパーマの人、チャン・リーチュンさん、イン・イエンさん、レイ・インさん、ロングパーマの人」です。
つまり、ステージ上の並びとは関係なく紹介されていますので、左端の人がスン・ティンさんでも矛盾はありません。っていうか、スン・ティンさんですよ、本当に。

投稿者:[2003年12月02日 10:05]comment

では別の曲でずっとスン・ティンさんの名前がなくてワンイーブンさんの名前ばかり載ってるのはなぜでしょう?

投稿者:沢[2003年12月02日 11:39]comment

スン・ティンさんとワン・イーブンさんは、芸名を使っていたのかもしれませんね。
最初に出た時は本名で、売れ出してきたところから芸名を使うというのは、よくありますし。
日本に進出するということになって、姓名判断とかで決めたかもです(笑)。

投稿者:panda1958[2003年12月02日 22:24]comment

ワン・イーウェンさん?スン・ティンさん?
中国版ライブDVDをよく調べると、「王佚文」という名前が曲の頭に表示されるのは、意外に少なく「相愛己無」と「五拍」の2曲だけでした。
他の「ショートパーマの人」「ロングパーマの人」が出てくる曲は、「女子十二楽坊全体」となっていますので、名前は特定できません。
「五拍」は、レイ・インさんを除く4人なので、どちらがワンさんか特定できません。(笑)
「相愛己無」では曲の頭に5人の二胡奏者の名前が表示されますが、登場するのは4人だけといういい加減さで、これまた特定できません。(笑)
おまけに「感謝年華」のメンバー紹介は、順番が適当なのでまったく当てにできません。(大笑)

月刊CHAI(チャイ)の写真で、「ショートパーマの人」は「スン・ティン」に間違いないと思いますが、ワン・イーウェンさんの顔がわかる資料がないと、いまいち納得がいきません。
(島田紳助風に)でも、安心してください。ついに見つけましたよ。
「王佚文」という名前の二胡奏者の女性の写真です。髪型とメークは多少変わっていますが、「ロングパーマの人」に間違いないと思います。

http://citigirl.focus.cn/girl_photo/showgirls.ecgi?id=79

皆さん、いかかですかね。(ちょっと不安...)

投稿者:沢[2003年12月02日 23:46]comment

お~、確かに王佚文さんと紹介されていて、二胡奏者とありますね。
しかし、年令が1978年生まれということは24才ですから、年回り的にも合っていますかね。
ということは、ここに載ったのは2年前ですね。本人の可能性が大かも。

それと、結構な肩書きも持っていらっしゃるようで・・・・・・
んでも、何でまた、シティガールとかに載っちゃったんだろか(笑)。
人気投票的には女子大生に負けておりますし(笑)。

投稿者:松永[2003年12月03日 09:51]comment

こちらで参考にしていた中国語版のメンバー表にどうも間違いがあったようです。

panda1958さんは
「「相愛己無」では曲の頭に5人の二胡奏者の名前が表示されますが、登場するのは4人だけといういい加減さで、これまた特定できません。」
と書かれていますが、私が最初に(ネットのデータで)見たときは孫婷さんではなく孫媛さんの名前が入っていたのです。それで王さんが入っているのだろうと書いたわけですが、今調べ直してみると孫婷さん含む5人。確かにあの曲は笛がないし。

というわけで、検討し直した結果、「ちりちりパーマの人」は孫婷さんで、新古典主義での向かって右端の人が王佚文さん、というふうに修正しました。これで日本語ライブ版裏面の記述とも合います。

でも、日本語ライブ版にメンバー一覧が載ってないのはどうかと思う(笑)

投稿者:沢[2003年12月03日 12:50]comment

つまりは、その仕事によってメンバーが集められるという形式かもしれませんね。
琵琶、笛、揚琴、古箏はメンバーが固定していますが、二胡の要員が多いのではないでしょうか。
と考えましたが・・・・・・本国の公式HPでは成員の紹介がありますものね(笑)。
私としては、「わ~、今度は、この人が来てくれた~」と、単純に喜ぶことにしています(笑)。
このミステリアスな部分が魅力のひとつかもしれません。

投稿者:[2003年12月06日 22:00]comment

ジャン・シュアンさんは僕が思うにメンバー交代はないと思うんです。あるかも・・・?

投稿者:panda1958[2003年12月07日 14:48]comment

二胡メンバーの日本でのマスコミ露出は、

1stアルバムのメンバーは、蒋瑾さんが入り、孫婷さんが抜け。

恵比寿のプレミアム演奏会では、孫婷さんが戻って、詹麗君さんが抜け。

月刊CHAI(チャイ)の記事では、詹麗君さんが戻って、雷滢さんが抜け。

今回の来日(FNS歌謡祭等。)では、雷滢さんが戻って、殷焱さんが抜け。

う~ん、これって偶然、それとも...単なるローテーションだったりして。

投稿者:松竹梅[2003年12月07日 21:28]comment

‘メンバーの変遷’とはちょっと違う観点かとも思いますが、「奇跡」のDVDを観ていると、舞台の‘ソデ’が頻繁に映ります。
ハンディーカメラも左右でうろうろしますし、クレーンもよく目の前を横切ります。こういう作りはやはり「大陸的感覚」なのでしょうか?(良い意味で)。だからメンバー紹介についても、あまり細かいことは気にしてないのかも・・・。それに対して日本の場合(「題名のない音楽会」を見た限り)では、かなり計算されたカメラワークになっています。「題名の~」では最初に一人一人を映して名前の字幕スーパーーをちゃんと入れています。次に演奏に合わせて、主旋律を演奏している楽器(人)を頭から捕らえます。リハーサルをかなり入念にしたのだと思います。日本公演のDVD発売を今から期待したいものですね。(長文失礼)

投稿者:panda1958[2003年12月08日 22:46]comment

26日に出る恵比寿のプレミアム演奏会のDVDのカメラワークはどんなもんでしょうね。楽しみです。
武道館や全国ツアーのDVDも是非発売してほしいですね。
ところで、初期のメンバーの紹介が載っているサイトがありました。っていうか、更新されてないだけですね。
国内2枚目のアルバムのDVDの最後の曲「S.D花園」のメンバーが全員(パーカッションを除く)揃っています。
孫媛さんと張爽さんも在学中というあたりがいいですね。

http://www.jscp.cn/news/girltitle.html
このページの「楽手資料」からリンクされています。
更新される前に画像を保存しないと...

投稿者:松永[2003年12月08日 23:26]comment

pandaさん、情報ありがとうございます!
初期メンバーの情報をページに追加しておきました。
これでどの人がだれかわかるようになりますね。

投稿者:赤坂[2003年12月18日 20:50]comment

初めまして
ライブの左端って日本版DVDの発売告知のチラシの後列左から2番目の方ですよね?

投稿者:プー[2003年12月18日 21:25]comment

チリチリパーマの孫婷さん?恵比寿ライブでは左から2番目のエクステつけてる娘?

投稿者:もも太郎[2003年12月18日 23:53]comment

プーさん、そうです。
恵比寿ライブで左から1番目が蒋瑾さん、2番目がスン・ティンさん
昔?はチリチリパーマでした。

投稿者:nkvalensia[2003年12月25日 21:40]comment

王社長の「楽坊さんモー娘化計画」ですが,基本的には私も賛成はしかねるのですが,コマーシャルな点では必然なのかもしれません。
楽坊さんたち自身の言葉にもあるように,来年(下半期以降からと思われますが)から,アメリカ進出を狙っていますよね?
そうなると,広大なアメリカのこと,日本の様に東京1都市のみをターゲットにする訳にもいかず,ニューヨーク・ロス・シカゴetc各都市にて,日本におけるのと同程度のプロモーションを展開することになります。
それだけの長期間に亘って12人もの人間を拘束するのは,なかなか無理な話ですし,また同時に,本国・日本でも引き続きプロモは必要になります。
例えば笛隊が現在の2人から3人になれば,それだけプロモに穴を開けるリスクが少なくなりますし,究極的には,各隊倍増して,アメリカとアジア圏同時展開!なども考えているかもしれません・・・
これも楽坊さんの成長のためなら,止むを得ないのかも知れませんね・・・
(長文失礼しました)

投稿者:沢[2003年12月26日 02:45]comment

>nkvalensiaさん
それは、いえますね。グループというのは、基本的にメンバーを固定して活動するのが通常なのですが、
彼女達の考え方は違います。
ただ、いつの間にか、それでも大丈夫なような気がしてきて、むしろ、見たかったメンバーがコンサート。メンバーにいないと、
次は来てくれるのだろうかという、やきもきする自分がいることに気づきました。
これは、一種、ファンをひきつける作戦としては成功しているのではと思いましたね。
でも、彼女達も、このグループで人生の成功がつかめると確信を持ち始めたと思いますので、
逆に、そうそうはメンバー・チェンジができないのではないかとも思います。
今は、演奏家という立場で活動しているので、問題はないでしょうが、彼女達くらいの実力を持っていて、
経験を積んでくれば、音楽面での発言権も持ってくるようになると思いますしね。
そのあたりが、モーニング娘とは違う点ではないでしょうか。

投稿者:nkvalensia[2003年12月26日 15:01]comment

>経験を積んでくれば、音楽面での発言権も持ってくるようになると思いますしね。
そうですね。
楽坊さんたちの現在の成功が、王さんの手腕によるものであることは確かなことですが、やはり自分たちの考えで活動していくところが見たい気がしますね。
いつまでも応援していくつもりです。

投稿者:COO[2003年12月26日 18:34]comment

nkvalensiaさんへ
>広大なアメリカのこと,日本の様に東京1都市のみをターゲットにする訳にもいかず,ニューヨーク・ロス・シカゴetc各都市にて,日本におけるのと同程度のプロモーションを展開することになります。
それだけの長期間に亘って12人もの人間を拘束するのは,なかなか無理な話ですし,また同時に,本国・日本でも引き続きプロモは必要になります。
確かにそのとおりですね。
これから売り込んでいくのに、メンバーが疲弊しきっていては重大な致命傷となりますよね。
もちろんメンバーの質そのものを維持し、またそういった人材を見つけなくてはならないでしょうから大変になってきますが、音楽がビジネスであるアメリカではしたたかに生きていかないといけないでしょうね。

横道にそれてしまいますが、70年代の日本に「ティンパンアレイ」っていうグループがありました。正確に言うと音楽集団かな。彼らは「キャラメルママ」というバンドを母胎に発展したグループで、メンバーは
細野晴臣、林立夫、鈴木茂そして松任谷正隆でした。
彼らはやりたい音楽のために、流動的に各メンバーのもつ人脈を巻き込みながら活動したグループでした。例えば、曲によって、四人のメンバーでやったり、関係メンバーが一人で他はゲストミュージシャンだったり、バンドのメンバーにこだわらない活動をしたわけなんです。
「女子十二楽坊は楽団の名称であり…」の文言を見たとき、頭の中で彼らと似たところがあるなあと思ったりしましたね。
もちろん「十二楽坊」のメンバー選定は社長さんたちがやっているわけですから、当面日本での足場が固まるまでは激しい「人事異動」は無いと考えますが、アメリカに進出する際には、それなりのことを考えていると思いますね。したたかな国で活動するにはしたたかな考え方でないとね…。そういう意味でも王社長は希有の音楽戦略の手腕を持った人だなと思います。たぶんこれほどの人物なら、アメリカのビジネスでもかなり注目されそうですね。
もちろんファンとして寂しい面もあるかもしれないけれど、ぼくらも「額ぶち」を外して見守っていきたいですね。
彼女たちは「革命」の国からやってきて、そして今、東アジアで進化しているのだから。

投稿者:COO[2003年12月26日 18:36]comment

追伸!長文でごめんなさい!
あとボクはティンパンアレイをリアルタイムで知りません、念のため!ではでは!

投稿者:沢[2003年12月27日 02:54]comment

>COOさん
いい観点ですね。ティンパン・アレイはリアルタイムでライブも見ました。
彼らは、いつもそんな感じで、かのYMOでも、そうなんですよね。
女子十二楽坊というグループは、今に至るまで、ずっと見てきて感じたことは、ステージでの目の配り方やマナーが変わってきたと思います。
今までの本国内での職業意識から、日本や世界に向けてのショービジネスに目覚めてきたのではないか・・・・・・と感じているのですね。
ゆえに、これからが彼女達の本領発揮と楽しみにしているのです。
今回のMステでは殷焱さんが出ていましたね。こんな間隙を縫った間に出演するというのは、本国の楽団の仕事もあるからだけではないような気もします。
おそらく、彼女は出たかったのだと思いますね。王氏の指示だけで出たり出なかったりでもなくなってきている
というのは考えすぎでしょうか。
彼女達は、アメリカでも大成功をおさめると見ています。それは、彼女達が持っている何かであって、
そういうのは、音楽的にどうのこうのとは別次元のものではないでしょうかね。

投稿者:モリタヤスノブ[2004年01月03日 20:59]comment

ボクのblogへのご指摘、
本当にありがとうございました。
このページで勉強させていただきます。

投稿者:COO[2004年01月04日 00:36]comment

沢さんへ
返事が遅れて申し訳ありません。

ティンパンアレイをリアルタイムで知っているとは…流石!

投稿者:沢[2004年01月04日 03:37]comment

>COOさん
あ、ははは、いや~、芸歴長いっすから・・・・・・(^^; 。

投稿者:阿[2004年01月04日 05:48]comment

初期メンバの写真です、こちらに投稿するのが筋でした。
http://www.jscp.cn/news/girlmember.asp

投稿者:猫ひなた[2004年01月10日 00:14]comment

メンバーの変遷がとても分かり易くなりましたね。
松永 様、いつもご苦労様です。

と、今回たて続けに投稿している「ひなた」です。
だって、「王暁京」氏のプロモーション、「プラティア」社の販売戦略と引けをとらないトラップが
各所の書き込みにあるんだもの。

投稿者:池田裕一(19歳)[2004年01月24日 14:11]comment

松永さん見やすい表を作ってくれてありがとうございます。「そうか。レイ・インさんは、一番最初からいるんですね。」

投稿者:本宮[2004年01月24日 14:29]comment

松永さん、
十二楽坊は13人いるって報道される前にここのサイトでは、皆さんの情報交換と研究で13人いることは12月の時点で判明していましたね。それも書いちゃったらどうでしょうか。
自慢話になってしまうので良くないかな。

投稿者:赤坂[2004年02月05日 19:00]comment

宗芸博さんについて知りたいっすね~。
ワイルドでいい感じ

投稿者:男子一楽坊[2004年02月05日 21:44]comment

赤坂さん
>宗芸博さんについて知りたいっすね~。
ということで、宗芸博について少々。

红樱束女子打击乐团というパーカッション楽団のメンバーです。
1982年三東省生まれ。
7歳でアコーディオンを学んで、その後中央音乐学院附中に入学し西洋の打楽器への道にすすんだようです。

投稿者:赤坂[2004年02月09日 17:58]comment

ありがとうございます

魅力はワイルドな感じでしたが、奇跡の快楽谷は…

この人にも来日してほしいっす!

投稿者:池田裕一(19歳)[2004年02月20日 14:19]comment

女子十二楽坊は、メンバー編成をして成長していったことがよく分かりました。

投稿者:池田裕一(19歳)[2004年02月20日 14:26]comment

連続投稿すいません。

>男子一楽坊さん

ここに太鼓のお姉さんの情報があったんですね。ずっと気付きませんでした。ありがとうございます。

>パーカッション楽団のメンバー
>7歳でアコーディオンを学んで

楽団に所属していたんですね。アコーディオンを学んでいたとは以外でした。

投稿者:男子一楽坊[2004年02月20日 19:00]comment

池田君>
いえいえ、どういたしまして(^_^
私も、あの二人が気になっていたんですよ。
「快楽谷」の暴れっぷりのよさにね。