王暁京

王暁京さんに関する投稿過去ログです。

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投稿者:COO[2003年12月03日 01:16]comment

 しかし、このおっちゃん、スゴイ人ですね。見事ねらいが命中したというか。
 もちろんその王社長の図面をきっちりと音楽的な面で作り上げたプロデュース兼ギタリストの「梁(剣峰)さん」やキーボードの「張(荐)さん」たちもスゴイ人たちです。
 ひょっとして日本版DVD「奇跡」の中でカメラマンに「こっちに来てキーボードのヤツを撮せ!!」とジェスチャーしていたのが「梁さん」?
キーボードを弾いていたボーズ頭が「張さん」?
うーん、知っている人いませんか?

投稿者:ルー[2003年12月03日 22:53]comment

おっちゃんだったのか・・。

投稿者:COO[2003年12月04日 00:15]comment

こんばんは!
http://www.chai.ne.jp/backno04.01.htm
のページの上から三番目の写真を見てみて!!

…おっちゃんでしょ?…

しかし、しつこいけれど、この人ただ者ではありませんよ!

投稿者:ルー[2003年12月06日 21:46]comment

のようですね。

投稿者:沢[2003年12月07日 23:30]comment

この王氏という方、常に、中国から外を見ていますよね。
そういった点からは、従来の中国にはなかったプロデューサーと言えるかもです。
何にしても、あれだけ大きい国ですが、著作権がないに等しい。
「自由」なんて著作権がありませんからね。どう使っても文句が言えません。
そんな中で、どのような手腕をふるうかは楽しみなところです。

投稿者:COO[2003年12月08日 00:05]comment

昔の中国の曲に「作者不詳」が多いのは、故毛沢東主席の施行した悪名高い「文化大革命(俗に言う文革)」の影響ではないでしょうかねえ。過去の個人の著作権が全部抹消されてしまったからだと思います。「著作権料で生活している者はブルジョアだ!」みたいな感じで決めつけられてね。こういったところに中国の暗い過去を感じざるを得ません。
まあ、ともかく今後の社長さんの戦略にこうご期待!
僕らは喜んで、彼の戦略に巻き込まれちゃいましょう!(笑)

投稿者:沢[2003年12月08日 00:51]comment

そうですね、だからといって、楽曲を好きなように使っていいわけではないので、誤解のないように。
女子十二楽坊のように、若くて未来のある音楽家が正しい管理の元で活躍できるのを、
切に願います。

投稿者:panda1958[2003年12月23日 18:32]comment

よかったですね、スマスマ。
日本では、多くのファンが何度も巻き戻して見ているというのに、香港ではこんなことが...

http://m2.21cn.com/news/china/2003/12/23/1391537.shtml

(大改造!!劇的ビフォーアフター風に)なんということでしょう。
公園での撮影時にテレビ局が用意したセクシーな衣装を着て、そこにいた男達の視線が釘付けになったとのこと。
ちょっと間違ってませんか?王暁京さん。彼女達は、見世物じゃないんだから。

香港の芸能界は、日本よりもキビシイのでしょうか。変な方向に進まないことを祈ります。

投稿者:瑞浪[2003年12月23日 19:29]comment

自分もpanda1958さんに同意。
王さん、彼女たちは実力があるので、自然に売れますよ(=゚ω゚)ノ心配しないで(笑)

投稿者:COO[2003年12月23日 22:13]comment

panda1958さんへ
いつも貴重な情報をありがとうございます。感謝しています。
アクティブな彼女たちもいいっすよ!
でも屋外だったら、確かに男女問わず釘付けになりそう!
ショッキングピンクっぽいし。
ボクの基準では「かわいい娘さん」です。
うん、みんなカワイイ、カワイイ!!

投稿者:沢[2003年12月23日 23:45]comment

この衣装をセクシーという報道も、何だかなぁですね(笑)。僕の眼には、普段着で演奏かい、おい・・・・・・でしたが(笑)。
公園で演奏するという演出も珍しくはないと思うのですが、お国柄なのかしら・・・・・・。
男性の眼が釘付けというのも、中国らしい大げさな表現のような気がします。
そんなに、男性は集まっているように・・・・・・見えませんよね(笑)。
まぁ、男性の眼が釘付けにならなかったら、逆に、困りますよね(笑)。

投稿者:COO[2003年12月24日 00:16]comment

それは言える!!パチパチ(拍手)!

投稿者:外猫[2004年01月24日 14:51]comment

いつもは詹麗君さんの軒下で棲息してる外猫です。

今朝の朝日新聞に王暁京氏の記事が載ってましたが
既定の路線通りに今年は米国展開をはかるとのこと。
米国を制覇、そして世界に・・・・・
嬉しいことなのですが、ちょっと複雑な気分です。

投稿者:池田裕一(19歳)[2004年01月25日 18:22]comment

これは、比べてしまってすいませんが、日本でいう「つんくさん」みたいですね。メンバーを募集するところは似ていますね。でも、王暁京さんは、演奏家を選んだというのでそこはちがいますね。非常にすいませんね。比べてしまって。(何度も誤っている)。

投稿者:COO[2004年01月25日 23:19]comment

王社長って、いわゆる「伸びる会社」のよくある典型的な社長さんだと思いましたね。
どういうことかというと、「動く人」なんですよね。
音楽戦略に長けているだけでなく、十二樂坊のメンバーの心配をする、梁さんとのコミュニケーションをする、取材に対しても出来る限り協力する、コンサートスタッフの機材セッティングの手伝いをする、時には取材スタッフの荷物まで持ってくれる…。
中小企業といって切ってしまえば簡単だけれど、この人だからここまで「女子十二樂坊」というブランドが急成長したんだとも思いますね。
このあたりは音楽業界だけでなく、色んな業界のトップの方も参考になると思うね。もう、「ふんぞり返っていれば大丈夫」という時代はバブルの終末と同時に終わってしまったと思います。

投稿者:猫ひなた[2004年01月28日 23:43]comment

BB-WAVEをみてたら誰かに似ているなぁ。
そうだ!「西条 秀樹」がいい年になったらこんな感じ?。
この方のイメージもちょっと、私的には最近変わりました。
なんか「こわそう」だったんですが、結構「まめ」な方かもしれませんね。
そういう「気遣い」出来る人でないと、プロデューサには向かない?のかも。

投稿者:COO[2004年01月29日 00:52]comment

>猫ひなたさん
確かにコワモテのひとですよね。ニキビあともすごいし(笑)。
ただ、おっしゃるとおりで物事の細部まで眼が行き届く人だと思います。
楽坊のいいお父さんですね。(んで、塔本社長がおじさんかな。)
ぼくは寛平ちゃんを想像しちゃいましたが(笑)。

投稿者:BlackRotor[2004年01月29日 09:57]comment


サングラスのイメージが強いのですが、
普通のメガネのとき、あの大リーガー、「ゴジラ」の
イメージがしません????

投稿者:COO[2004年01月29日 13:07]comment

>BlackRotorさん
やっぱり、”肌ボコボコ系”なのね(笑)。

投稿者:本宮[2004年02月08日 21:35]comment

風呂で王暁京氏が云っていた将来構想のことを考えました。
周健楠さんのところでも書きましたが、一流音楽大学をでて楽団員になってもなかなかチャンスが巡ってこなくて、一生のほとんどの時間を楽器を教えて生計を立てている方も沢山いるようです。
王氏は十二楽坊を将来は宝塚のようにしたいと云ってました。
これって、こういう風に考えられませんか?
中国の高名な音楽大学を卒業しても、現状はチャンスも与えられず埋もれていく人を沢山眼にしているので、宝塚のようにすればもっと沢山の音楽家にチャンスを与えられると。
今の十二楽坊メンバー(仲宝さん、張琨さん、)も十二楽坊に入った理由で演奏会の経験を積めると云ってました。
廖彬曲さんも十二楽坊で経験を積んで尊敬される音楽家になりたいと云ってました。
日の目も見れず埋もれていく若い演奏家にチャンスを与えるという目的ならば十二楽坊の宝塚もいいのではと考えた次第です。

投稿者:non@[2004年02月08日 21:55]comment

>本宮さん、今晩は
>十二楽坊の宝塚ですか
良いかもしれませんね、沢山の音楽家のたまごが日の目を見ることが出来るし、劇場なんかも作って定期公演をやって。夢は広がるなあ、中国の大地のように。

投稿者:本宮[2004年02月08日 22:02]comment

non@さん、今晩は。

最初に王暁京氏の将来構想を知ったときは、これは と思いました。ですが、たくさんの演奏家が音楽大学をでてもチャンスも与えられず埋もれていくということを、十二楽坊の記事を読んで初めて知ったので、このような考えに変わりました。

投稿者:non@[2004年02月08日 22:54]comment

本宮さん今晩は

特番でもちらっと言っていたような気がするのですが、北京だけでも沢山の国立音楽大学があるようですし、古典?楽団の数も限られているようですし、若い音楽家達も就職するのは難しいのでしょう。

投稿者:COO[2004年02月08日 23:36]comment

>本宮さん、non@さん
なるほど!そういう意味での宝塚ですか!
うん、でもこういっちゃナンだけど、ハードルは高い方がいい。宝塚にしてもそうだけれど、主役を張れるのはそういったプロセスを越えられた人たちだからね。
その辺は社長を含めた人たちがよく分かっているから、あえて書くこともないか…。

投稿者:non@[2004年02月09日 00:16]comment

>COOさん今晩は
こんなところもあったんですね、「おっ!誰かいる」と思って覗いたら、本宮さんのすばらしい書き込みが、思わず
納得してしまいました。主役はもちろんトップスターは限られるけど、コンサートに出て技術以上のものが学べればそれだけで違うと思います。
ジョウ姐さんのところで沢さんたちが盛り上がってたけど、確かに中国古来の楽器を人に教えて生きていくのはさびしい事なんでしょうけど、それが現実なんだと。

投稿者:COO[2004年02月09日 13:19]comment

>non@さん
そういうこと。
何を成して何とするか。問答じゃないけれど、人それぞれの道を自分で歩いて行っているんです。

霍暁君さんは自分で
「伝統」を継承させるため、十二楽坊を離れました。
これはこれで素晴らしく、自分が信じた道なんです。
ジェンナンさんを含めてメンバーも素晴らしい生き方だし、霍暁君さんも素晴らしい生き方をしていると思います。

投稿者:本宮[2004年02月09日 20:11]comment

COOさん、素晴らしい!!
どこでそんな言葉覚えてきたの? いつものCOOさんじゃないみたい。(笑) 嘘です。

女子十二楽坊のように自分達で道を切り開く人もいれば、霍暁君さんのように伝統を守ることに天命を感じる人もいる。
みんな同じ方向ばかり向いてたら、やっぱおかしいですよね。

投稿者:COO[2004年02月13日 02:11]comment

>本宮さん
あのね!(爆笑)

ときたま、こういうコト書かないと単なるヘンなニーチャンで終わっちゃうからね!

でも実は本当に
”やりたいことをする”って難しいことなんだよね。
これって、外野もそうだけど、内野(自分の心の葛藤)に大きく左右されるんですよ。

それは賭けでもあるし、体力のいることでもある。安らぎなんて考えちゃいられない。実はそういうことなんですよ。

だから社長は「チョンガー(独りモン)」なんよ!分かる?
別に肌がボコボコだからとかじゃなく…(文章がアブナくなってきたんでやめます)。

投稿者:non@[2004年02月13日 07:00]comment

>COOさん
ねらいはアカデミー賞ですか、しかも取るぞ!ときちゃ御見それです。
つくづくすごい人たちですねえ。

投稿者:non@[2004年02月13日 07:02]comment

>間違えたグラミー賞です、って?

投稿者:多多[2004年03月17日 16:54]comment

我也很喜欢