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2004/06/04プラティアさんと語る会の報告

2004年6月4日、東京大崎にて、塔本社長ほかプラティア・エンタテインメントの皆さんとファンとの懇親会が開かれました。その様子を、会のとりまとめをしてくださった「長」さんがまとめてくださいました。以下、その場で公開された内容です(すべてプラティアさんのチェック・許可済みです)。

A.全国ツアーとそのCD+DVDに関して

  • 今回、全国を回ったのは、採算性を無視しても、全国の人にこちらから出むいて十二楽坊を見せてあげたかったから。
  • どうしても来て欲しいという県もあり、スケジュールがきつくなってしまった。
  • ただし、一緒に回ってみると、3連続公演よりも、昼夜の1日2公演のほうがきつかった。
  • メンバー持ち回りのMCを行ったのは、武道館公演後のアンケートで、張爽さん以外のメンバーの声も聞きたいという声が多かったから。
  • MCのやり方としては、同時翻訳・字幕システムの導入も検討したが、どうしても字幕が出るのが遅れてしまうので、今回の形(原稿通りのトーク)にした。司会(兼通訳)の人が出てくるのも昔の歌謡ショーの様だし、通訳よっても伝わるイメージが異なるのでよくないと思っている。字幕を映し出す仕掛け(左右から出てくるスクリーン等)や字幕を出すタイミングが今回のツアーで一番大変だった。
  • メンバーのMCでは、殷焱さんが雷滢さんの独弦琴の紹介の際、ちゃんと目線を彼女に向けるなど、うまくやってくれた。
  • コンサート後のアンケートを見ると、やって欲しい曲ではいつも、1.「自由」、2.「奇跡」、3.「世界に一つだけの花」、4.「地上の星」、5.「紫禁城」という順になっており、皆さんが希望される歌もの(「花児與少年」等)はランクの下の方になってしまう。皆さんのようなコアなファンの方と多くの方の両方を満足させるのが難しい。
  • 蒋瑾さんの出演部分は、前日の6日に演出変更をして間に合わせた。今回は演出が多いので、あれで精一杯でした。
  • ライブCD+DVDはDVDは4月18日の映像だが、CDの音源は5月8日を完全収録した。
  • DVDのボーナストラックには千秋楽の模様(「日本、大好きー」や冒頭のMC言い直し「もう一回!」等)も収録される予定。千秋楽も、PLATIAとして公式にカメラを回していた。
  • CDの方は演奏開始前の雰囲気(舞台に上がる足音等)もノーカットで収録した。楽坊のコンサート初体験の人にも、息遣いも聞こえてきそうなライブの臨場感を堪能して欲しい。
  • 千秋楽の報道がされていないのは、楽坊のご家族が来られていたので、不要のトラブルを避けるためにも、マスコミは呼ばなかったため。
  • 千秋楽にお呼びした楽坊のご家族の皆さんは、PLATIAが招待したもの。渡航手続きや中国国内の移動だけでも大変だった。
  • 千秋楽のコンサートのカーテンコールで、楽坊のメンバーは泣いていたが、楽屋に入るともっと泣いていました。楽屋ではご家族の皆さんと一緒でした。

B.今後の活動・CD等に関して

  • 7月中旬に来日し、多くのTV出演や雑誌等の取材対応を行います。
  • TV出演では、メンバーの素の面白さも知ってもらいたいので、あえてバラエティ色の高い番組にも出演させる予定です。
  • その後、8月中旬に渡米する予定です。
  • 今回のライブCD・DVD発売に関しては、山野楽器での握手会等は行いません。
  • 米国での活動を、PLATIAが番組枠を持って報道するといったようなことは予算の関係で無理だが、米国で成功したら日本のマスコミは必ず取材に行くと思う。米国最初のコンサートの取材に行きたいといっている局もある。また、公式サイトでも小まめに報告するようにしていきたい。
  • コンサートやCDの発売に関しては、今後も日本を出発点にしていきたい。特にコンサートは日本で完成度をあげてから世界へと考えている。
  • ライブアルバムをDVD付きと無しの両方を用意したのは、DVD無しで安くして欲しいという要望がかなりあり、それに応えたもの。
  • 日本のCDは高すぎるので、できるだけ安く出したいと思っている。「プレミアム演奏会」もアジア盤に対抗するため、あの値段にした。
  • CLOCKSをシングルカットするかどうかは、PLATIAの中で議論を行ったが、ライブCDのボーナストラックに収録することにした。
  • 「新古典主義」はコンサートの狭間を縫って新収録した。「地上の星」も含めバックトラックを変えている。特に「新古典主義」ではオーケストラを北京で収録し、生楽器のコラボレーションにこだわり抜き、見違えるほど良くなった。
  • 米国向けアルバム"EASTERN ENERGY"のジャケットは、写真集用の写真の中から米国スタッフが選んだ。
  • 敦煌のアルバムには5人くらいの作曲家が参加予定。そのうちの一人が喜多郎です。
  • オーケストラとの共演によるコンサートが企画され、音合わせまで行ったが、時間の都合で中断している。
  • 野外コンサートは、雨の問題に関しては、中止にすれば良いのだが、それよりもPAの方が問題。古典楽器なので音が小さく、野外コンサートでうまく音を拾い拡声するのが難しい。オファーもいくつか来ているのだが、どうするかは未定。
  • 小編成の曲は、これからも作っていきたい。ただし、実演に当たってはメンバーの舞台への入れ替えにより、流れを損ねかねないという問題がある。
  • ファンの皆さんが「感謝年華」の実演を希望されているのは知っているが、今のだんだん減っていって、そして最後に誰もいなくなるというスタイルは実演の場合には問題がある。この逆パターン(だんだん増えてくる)が作れないかと思っている。
  • 昔の音源・映像(魅力音楽会等)を国内発売するつもりはない。これは音や映像のクォリティが低いことと、購入者がマニアの人中心になってしまうと思われるため。
  • 雷滢さん以外にも複数の楽器ができるメンバーがいるが、そうした楽器をコンサートで実演することは、練習の時間の問題もあり、難しい。
  • ファンクラブの会報は7月半ばに第1号が出ます。
  • ファンクラブの会報の第1号では、千秋楽の楽屋裏の写真やハワイのオフの写真が掲載されます。
  • 日中の友好のため、来年、「中国古典楽器アカデミースクール」を開講します。
  • 「中国古典楽器アカデミースクール」には、北京文化局から講師をお招きする予定です。
  • 学校と同時に、楽器の販売も行っていく予定です。
  • Q:アルバムにオリジナル曲とカバー曲が混じっているとコンセプトがぶれるのでは?
    A:コンセプトは、はっきりしている。これまでのアルバムでは、「いやされる」・「元気になる」であり、そうした曲を交互に並べている。

C.メンバーに関する話・その他

  • 恵比寿のコンサートに詹麗君さんが不参加なのは、コンサート直前に中央民族楽団のロシア公演に同行するよう要請が来たため。このため、中国に残っていた孫婷さんに急遽来日してもらい、コンサートを行った。
  • 孫婷さんは4月中旬が卒業試験で非常に困った。その間だけ、蒋瑾さんに交代ということも考えたが、全国ツアーでは演出が多く、交代は難しいと判断。各方面へ手配し、学校側に強くお願いして、試験日を延ばしてもらった。
  • 孫婷さんは5月に試験を伸ばしてもらった結果、ハワイのオフには参加できなかったのだが、その試験日は更にのびて、それならハワイに行けたので可哀相だった。
  • 横須賀のコンサートで、雷滢さんが急に舞台袖に引き込んだのは、服の肩ひもが外れかけたため。コンサート初日ということもあり、まだ新しい衣装のフィッティングが完璧ではなかった。
  • 殷焱さんの足の湿布は、怪我ではなくかぶれによるもの。
  • 張爽さんは全国でキティちゃんを買っていた。
  • 孫媛さんのお誕生日には、リハーサルの時に隠しておいたバースディケーキを出してお祝いをした。とても喜んでいた。
  • 大阪公演の際には、現地スタッフに面白い人が揃っており、楽坊のメンバーも楽しんでいた。特に周健楠さんと詹麗君さんは「なんでやねん」という関西ギャグを振りつきで覚えて喜んでいた。
  • 周健楠さんに、日本のOKサインはこれだよと、頭の上に両手で○を書くポーズ(なんちゃっておじさんのポーズ)を教えていた。本人はやっていたが、実は知っていてだまされている振りをしているだけだった。
  • 名古屋公演の時、手羽先の有名店で詹麗君さんは50個もの手羽先を食べた。
  • 一度、蛸の踊り食いを食べに行った。最初にトライしたのは孫媛さん。続いて、殷焱さん。詹麗君さんは、最初、「きゃーきゃー」と言っていたが、最後には食べて、美味しいと言っていた。
  • ハワイに行くときは楽器は置いていくようにと言っていたが、持っていないと不安だからと二胡を持っていこうとしたメンバーがいた。ワシントン条約のことも知らなかったので、最後は成田のショーケースに二胡の実物が輸出禁止品として展示されているのを見せ、納得させた。
  • 二胡が米国に持ち出せないことを知って、「それなら米国の活動はどうするの?」と不思議がられた。(ワーキングビザならOKで、日本の来日の際にも問題はない)
  • ハワイでポリネシアンダンスを見ていると、殷焱さんと詹麗君さんが舞台にあげられてしまい、一緒に踊ることになった。詹麗君さんもちゃんと踊っていた。
  • 「自由」のプロモ撮りの時はとても寒く、逆に「輝煌」の時は非常に暑かったので、日本のプロモ撮影は両極端とメンバーから言われている。
  • 「自由」のプロモで室内のシーンは、実際の家ではなく、スタジオである。
  • 「輝煌」のプロモ撮りでは、100回以上演奏したと思う。また、ブランコのシーンはあまりにアイドルっぽくなるので、短くした。
  • アルバム「輝煌」に入っている「白鳥の湖」は塔本社長が、何かクラシックの曲を1曲とリクエストしたもの。曲は梁さんが選んだ。
  • 「誰でもピカソ」「里帰り」で一部使われた、初来日時の密着映像は、PLATIAが依頼して撮影してもらったもの。権利はPLATIAが持っているので、いろいろな番組に使うことが出来る。
  • オーケストラと音合わせを行ったことがあるが、オーケストラの人たちは十二楽坊の実力に驚き、オーケストラの人の拍手である足踏みを盛大に行ってくれた。
関連リンク
「啓道館」女子十二楽坊レポートブログ: 第1回 PLATIAさんを囲む会 レポート



コメントとトラックバック

[No.1] 投稿者:monpan[2004年06月17日 23:31]

長さん、管理人(松永さん)、ありがとうございます。
特に長さんにいたっては、開催からレポートまでまかせっきりで心苦しい限りです。 参加組みの一人として、
心より御礼申し上げます。

[No.2] 投稿者:きんた。[2004年06月17日 23:33]

長さん、そして懇談会に参画された皆さん、大変お疲れさまでした。この懇談会が今後も継続される事をお祈り致します。

[No.3] 投稿者:non猫[2004年06月17日 23:40]

長さん、管理人さん、お疲れ様でした。
箇条書きは仕方ないことですが、ちょっぴり事務的になってしまった事がさびしいですね。本とはもっとアットホームな感じで、ファミリーしてましたもんね。(爆笑)

[No.4] 投稿者:猫りーちゅんず・ひなた  [2004年06月17日 23:42]

長さん、プラティア殿、そしてオフ会に参加された皆様、有り難うございます。
お陰で、2004年7月24日がさらに待ち遠しくなりました。
心より感謝いたします。

[No.5] 投稿者:川σ_σ)猫りーちゅんず・桜猫[2004年06月18日 00:01]

長さん、管理人さん、お疲れ様でした!
そして、プラティア様、交流会に参加された皆様、ありがとうございます。
楽しく読ませていただきました。
心から感謝いたします。

[No.6] 投稿者:徳[2004年06月18日 00:08]

長さん、管理人さん、そしてプラティアスタッフの皆さん、参加された皆さん、本当にありがとうございました。そしてお疲れ様でした。

[No.7] 投稿者:なみひろ[2004年06月18日 00:19]

長さんご苦労様でした。ファンである私たち以上にプラティアのスタッフの方々が楽坊さんたちに惚れ込んでおり、惚れ込んだ楽坊さんたちのことを多くの方に知って欲しいと言う気持ちが伝わる懇談会でした。私自身参加させていただき本当に有意義な時間となりました。改めてファンの質問に熱心に回答いただいた塔本社長はじめスタッフの方々に感謝いたします。この会が2回目3回目と続いて行く事を願っております。

[No.8] 投稿者:ひでくん[2004年06月18日 00:20]

長さん、管理人さん、お疲れ様でした。
そして、プラティア様、交流会に参加された皆様、ありがとうございます。
長さんがまとめて下さった内容を拝見すると、プラティア様の『 女子十二楽坊 』への熱い思い入れが十分伺えます。
今後も懇談会が開かれ、より一層楽しい懇談会になる事を希望します。
ありがとうございました。

[No.9] 投稿者:muuyan[2004年06月18日 00:30]

長さん、松永さん、大変ご苦労様でした。
ありがとうございます。
楽しみに待ってた甲斐がありました。(^○^)
千秋楽の様子が、ボーナストラックや音源に使用
されるようで、これまた楽しみですね。
もし、自分の「ブラボー」の声が収録されてる人が
いたら、事後連絡をお願いしたいところですね。(笑)
そのほかにも、「なんでやねんネタ」「インさんMC
ネタ(これは実際そのとおりでした)」「小編成ネタ」
等、とても興味深く読ませてもらいました。
(っっていうか、すべて興味深かったです)

[No.10] 投稿者:ずき達[2004年06月18日 00:33]

長さん,管理人さん,掲載ありがとうございました。
掲載にあたっての一連の作業は,大変だったのでは,と思います。本当に貴重な情報と思います。
楽しく,時にはうなづきながら読ませていただきました。

[No.11] 投稿者:旅歌[2004年06月18日 00:38]

長さん、管理人さん、そしてなによりプラティアのみなさま、貴重なお話をどうもありがとうございました。
自分は手前の都合とはいえ参加できなかったので、
非常に残念に思っておりましたが、
箇条書きとはいえ、この文章を読んでいると、
懇談会の一部を垣間見たようなそんな気分に
なる事が出来ます。次回はぜひ参加させていただきたいと思いますので、今後ともよろしくお願いいたします。
最後にもう一度、この企画を実現してくださった全ての方に感謝申し上げます。ありがとうございました。

[No.12] 投稿者:羽[2004年06月18日 00:43]

長さん、管理人さん御苦労様です。そして、プラティア・エンタテイメント塔本社長、スタッフの方々ありがとうございました。
特に長さんには交流会の企画?から幹事さん、情報公開に至るまでのとりまとめをして頂き、本当にお疲れさまでした。
第2回交流会期待します。微力ながらお手伝いさせて頂きます。(”自分でやれよ”と言わないでね。笑)

[No.13] 投稿者:COO[2004年06月18日 01:34]

待った甲斐がありました。長さんそして参加された方々ありがとう、松永さんお疲れ様です。
内容を見ていると、プラティア側の様々な努力、配慮が日本での「女子十二楽坊」というブランドの確立に大きく貢献していたと言うことが伺えますね。王社長が塔本社長を高く評価しているのは自身と同様こういったメンバーに対する愛情を持って接している姿勢に共感をし、惹かれたのだと思います。
長さん、企画やとりまとめまで大変でしたね。一部心ない人が書き込みをしてくることがありましたが、どうぞ胸を張ってください。あなた無しではこのような非常に有意義な交流会の実現もなかったでしょう。
多謝!長沢先生、 多謝!塔本社長、 多謝!大家!

[No.14] 投稿者:本宮[2004年06月18日 06:00]

長さん、松永さん、ありがとうございます。本当に待った甲斐ががありました。特に楽屋に戻ってさらに楽坊さん達が泣いていたことを知って大変嬉しく思いました。最終日は自分も思い入れがあり、楽坊さんたちにご苦労さま・お疲れさまという気持ちを込めて一所懸命に拍手をしました。帰りの電車の中で手が少し腫れていましたから、無我夢中だったのでしょうね。本当に喜んでくれたことが分かりファン冥利です。交流会の報告の方法で一部の方々との認識の違いによりもめたようですが、長さんの音頭取りがなければ交流会も実現できなかったのですから、まずは感謝しなければなりません。次に機会があれば参加したいです。
塔本社長、長さん、交流会に参加された皆さんありがとうございます。

[No.15] 投稿者:ma-boh猫[2004年06月18日 07:31]

長さん、管理人さん、ありがとうございます、そしてお疲れ様でした。
読ませて頂きまして、本当に有意義な懇親会だったことがよくわかりました。塔本社長さんをはじめ、PLATIAのスタッフの方々のそのお心を、私たちもしっかりと受け止めて、これからさらに応援していきたいです。
皆様、本当にありがとうございました。

[No.16] 投稿者:maru[2004年06月18日 08:33]

長さんへ。企画段階から、幹事、レポとりまとめ等(松永氏も)、本当にお疲れ様でした。塔本社長が楽坊さんについて話してるとき、少年のように目を輝かせて語っていたのが印象に残ってます。

[No.17] 投稿者:Chan Zu[2004年06月18日 09:56]


みなさま、ご苦労様でした。

Chan Zu (チャン ズー) です。 お久し振りですね。 日本の季節も、夏らしく暑くなってきました。

最近、次のようなニュースも流れていますね :

★ 女子十二楽坊、『 よみがえる四川文明 』 イメージソングを歌う

8 月 10 日から東京・上野の東京都美術館で開催される古代文明展 『 よみがえる四川文明 』 のイメージソングを歌うことになった。

この記事への詳細は、次のページを参照してください :

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040616-00000006-sks-ent

さて、少し前には以下のような報道もありましたね!

★ 女子十二楽坊 『 予備軍 』、今秋募集へ 15 歳以下 ( 人民網日本語版 2004 年 6 月 10 日 )

この記事への詳細は、次のページを参照してください :

http://www.people.ne.jp/2004/06/10/jp20040610_40193.html

[No.18] 投稿者:YU[2004年06月18日 15:39]

長さん、松永さん、本当に有難うございました。
お二人の強力タッグがあったからこそ実現したことと
思われ、お二人の今回の労には本当に感謝しています。
内容につきましては、興味深いものばかりですが、特に
dvdのボーナストラックに張爽姐の(日本大好き)という
叫びが入るとのくだりでは、思わずガッツポーズしてしまいました。(古典的な表現ですいません)
またまた、楽しみが増えましたね。
今回は、お二人に感謝すると共に、塔本社長はじめ  PLATIAのみなさんのご理解ご協力があって、今回の
ような会が実現できたのですから、みなさんにも感謝のことばを送らせていただきます。
関係各位のみなさん、本当にお疲れ様でした。
そして、素敵な情報をありがとう!

爽杏成員 YU

[No.19] 投稿者:叶翔[2004年06月18日 22:10]

長さん、管理人さん、PLATIAさん
お疲れ様です。&ありがとうございます。
貴重な情報とてもうれしいです。ファンとして
ますます応援に力をそそいでいきたいと思いました^^

[No.20] 投稿者:[2004年06月19日 12:03]

長さん、松永さん、レポートの公開ありがとうございます。
非常に内容の濃い交流会であったことが分かりました。
(公開できる情報だけでもこんなに多いのですから…)
この会にご参加された皆様は非常に有意義であったろうと思います。
交流会にご参加の皆様、そして塔本社長はじめPLATIAスタッフの皆様、お疲れ様でした。そして、ありがとうございました。

[No.21] 投稿者:TeaCup[2004年06月19日 21:58]

おぉぉ~、伝説の千秋楽が見られるのか!!すばらしい!!
長さん、松永さんありがとうございます。
プラティアのみなさんもありがとう。
なんか、新参者なのにワクワクしてます。話に聞くような感動的なコンサートはついぞ聞いたことが無いもので…。
宝物になりそうです。1枚は永久保存用にしよう。

[No.22] 投稿者:Chan Zu[2004年06月20日 00:39]


Chan Zu (チャン ズー) です。

現在、『 海賊版を撲滅しよう! 』 のページへの投稿が出来ませんので、この場所にてお伝え致します。

海賊版 CD に対して、王暁京氏が正式に法的措置を取ることへのニュースです!

★ 海賊版 CD が氾濫、 女子十二楽坊が怒りの告発 ( 「人民網日本語版」 2004 年 6 月 10 日 )

唯一の版権権利者である王暁京氏は、法律的な手段により、不正行為が疑われる協力先の企業と争う構えだ。

王氏はレコード会社の広東傑盛唱片公司に重大な権利侵害行為があったとして、同公司との協力関係をすべて解消したうえで、法的な措置を取るとしている。

この記事への詳細は、次のページを参照してください :

http://www.people.ne.jp/2004/06/10/jp20040610_40225.html

[No.23] 投稿者:胡桃月餅[2004年06月21日 17:16]

長さん、松永さん、大役ご苦労様でした。そして、会に参加された皆さんにおきましては、ファンの気持ちを代弁して頂いたことと感謝しております。コンサートを見れなかった自分にとっては日々届けられるコンサートレポートを読むたびにその場にいる様な気分に浸る事ができました。そして、今回のこのレポートでも製作スタッフであられるPLATIA様の貴重な直接情報により楽坊さん達の人間性を垣間見ることが出来、ますます好きになりました。本当に有難うございました。 

[No.24] 投稿者:naga8100[2004年06月21日 23:30]

長さん、松永さん遅ればせながら大変ご苦労さまでした。また、交流会に参加された皆さん有難うございました。
コンサートでのいろんな裏事情や情報など、わくわくしながら拝見させていただきました。7月のアルバムが非常に楽しみになってきました。塔本社長、長さん、松永さん、交流会に参加の皆さん本当に有難うございました。
楽坊万歳!!

[No.25] 投稿者:最古[2004年06月25日 19:57]

読んでいると、みんな本当に楽しそうで、
こっちまで微笑んでしまいますね。

[No.26] 投稿者:Chan Zu[2004年07月02日 12:43]


Chan Zu (チャン ズー) です。

プラティア・テンタテインメント株式会社よりの最新情報を報告いたします。

『 中国古典楽器アカデミースクール 』 の開校に向けて現在準備が進められています。

この件についての詳細は、次のページを参照してください :

http://www.platia-ent.co.jp/school/index.html

[No.27] 投稿者:Chan Zu[2004年07月03日 12:29]


Chan Zu (チャン ズー) です。

上記の情報への追加記事を述べてみます。

★ 『 女子十二楽校 』 開校予定 中国古典楽器教えます ( スポーツ報知 2004 年 7 月 2 日 )

講師は、デビュー前のメンバーに楽器を教えた経験もある達人が務めることになっており、中国音楽が本格的に日本に上陸する。

メンバーによる直接指導もあり、女子十二楽坊のメンバーが指導するユニークな中国古典音楽スクールが来春に誕生する。

この記事への詳細は、次のページを参照してください :

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040702-00000025-sph-ent

[No.28] 投稿者:Chan Zu[2004年07月06日 09:56]


Chan Zu (チャン ズー) です。

上記の情報への、更なる追加記事を述べてみます。

★ 女子十二楽坊 : 日本で中国古典楽器スクール開校 ( 中国新聞社 2004 年 7 月 2 日付 )

日本で大ヒットを飛ばす女子十二楽坊が、2005 年 4 月に日本で 『 中国古典楽器アカデミースクール 』 を開校する。

今月 2 日付で、中国新聞社が伝えた。

この記事への詳細は、次のページを参照してください :

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040705-00000039-scn-ent

[No.29] 投稿者:Chan Zu[2004年07月09日 07:05]


Chan Zu (チャン ズー) です。

最新の新着情報をお伝えいたします。

★ 女子十二楽坊 : 北京で新アルバムの記者会見 ( 中国情報局 2004 年 7 月 8 日 )

この記事への詳細は、次のページを参照してください :

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040708-00000044-scn-ent

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