かる~く読み流してください。
なお全員をコミカルに変身させていますので、○○ちゃんは真面目だ!とゆー苦情は受け付けませぬm(__)m(笑)
バオ先生「え~それではお勉強しま~す!教科書ひらいて~」
ビンチュイ「センセイ、シュアンさんとジンジンさんが早弁してまーす」
ジンジン「あとね!これも食べて!特製エビ入りの玉子焼き~♪」
シュアン「(おい~これ焦げてるよ(-_-;))うんおいしいよー頑張ったね」←やせ我慢
バオ先生「あー二人とも~世界に入っちゃってるわね、ほっときましょう。その代わりお昼おごりね」
レイ「センセイ、ジェンナンさんがまぶしくて黒板がみえません!」
ジェンナン「ルルル~美人には窓辺が似合うのよ~♪」←窓から外を眺めてる
バオ先生「うおっ!少女マンガにお決まりのキラキラオーラ☆が眩しい(汗)こちらもほっときましょう」
ユエン「センセイ、ジンさんが美に目覚めてます」
ジン「フッ、いい天気・今日も私は・美しい」←鏡みてうっとり(^^;
イエン「ちょっと!それ私のセリフ!キャラかぶってない?かぶってるわよね?ねー!ねー!ねー!」
ティン「んも~うるさいなぁ~眠れないでしょ!」
クン「てゆーか授業中でしょ、寝るなよ!」
リーチュン「そーゆーあなたがいま寝てたじゃなぁ~い、キャハ☆」
バオ先生「あーもーなんかごちゃごちゃしてきたぁ~(+O+)」
キーンコーンカーンコーン♪
バオ先生「あ、グットタイミング!はいこの時間終わり!今日やったとこはテストに出るからね~。よし昼食だぁ☆」
ソンメイ「(ガタン)・・・・いまのなんの授業だったのかしら・・・・」
チャンチャン♪
ジンジン「(ニコニコ)ねージェンナン!」
(ジュース飲んでる)ジェンナン「(ゴクゴク)ん・・・なぁに?」
ジンジン「・・・大好き!!」
ジェンナン「(ブッ)ゴホッ!なっ、なにゆーのよいきなり!」(←アセッてる)
(心の声→いやだめよ私、落ち着かなきゃ、大人らしく優しく言わなきゃ)
ジェンナン「あのね、ね、わかるわ気持ちは、すごく嬉しいわ。でもね私達は同じグループであり仲間なの、わかるかしら?だからね・・(汗)」
ジンジン「ハァ~~??大好きって日本語の発音うまくなったでしょう!?って言おうと思ったんだけど・・」
ジェンナン「えっ、えっ、あ・・ハハハ・・(恥)お~うまくなったわねーパチ・パチ・パチ」←しらじらしい
後ろで見てたイエンちゃん「アハハハハ~、あぁ勘違いね☆」
ジェンナン「みんなには内緒よ、ね!フ~」
ジンジン「???(私なんか言ったかな)」
なんか女子高みたいだなここ(^^ゞ
よく晴れた学校の花壇にて。
ユエン「スキ・・・キライ・・・スキ・・・キライ・・・」(花占い中☆)
クン「キャーかわいいことしてるね~!ねっ、好きな人できたの~?」
ユエン「フフ、かっこいいと思う人はいるわよ☆」
クン「お~ステキ♪恋バナ大好き!ねーねーどんな人~??」
ユエン「(テレッ)強くて~筋肉ガッチシで~おちゃめなとこもあって~」
クン「おースポーツマン??キャーステキ~☆それで?それで?」
ユエン「でも結婚してて子供もいるの~」
クン「えー!!ちょっとそれマズくない?だめだって、考えなおしなよ!」
ユエン「う~ん・・でもねー変身して金髪になって戦ってるとこがサイコーなの!キャー」
クン「えっ・・・変身・・・?」←けげんな顔になってくる
ユエン「それでカメハメ波!ってやって敵を倒しちゃうとこが超カッコイイの!!」(大興奮)
クン「カメハメ・・・?それってもしかして・・・」←しかめっ面
ユエン「そう、ドラゴンボールの孫悟空様!」(アニメキャラかい!)
クン「・・・(プルプル)ちょっと叩いていいかしら~ねぇ?」
シュアン「ちょっと二人。お花の水やりサボッたでしょ。バツとして今日掃除当番ね!」
クン「はい!?、時間をむだにしたあげく掃除当番!?なんなのよぉー!!」
シュアン「要するにこの話を真面目に聞いてたほうが損ってことよ。じゃよろしく~」
クン「うぬぬ・・」←怒りをこらえてる ユエン「あ~悟空さまぁ☆」
ちなみにこれ女学生によくあることですよ(^_^;)
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